Archive [2012年04月 ] 記事一覧

連続する悲惨な自動車事故

最近、自動車による信じられないような死亡事故が連続発生しています。京都祇園の軽トラ爆走&8人死亡、多数の重傷者発生事故京都亀岡の無免許バカ者が運転する軽四が登校中の小学児童、保護者の列に突入3人死亡、7人重軽傷千葉での小学生巻き込み事故バス待ちをしていた小学生と保護者若者の運転する軽四がバス停先頭の小学生に突入25m引きずり、死亡。愛知岡崎、集団登校の小学生2人を軽四がはねる。こちらは、重傷を負う...

「日本海」は「東海」?

日本海の呼称を巡る件に関し、国際水路機関の決定が出ました。結論は、現状維持!「日本海」は「日本海」。「日本海」と「東海」の併記はしない。韓国側は、異常なまでのロビー活動を展開し、「東海」表記を目指してきましたが、その労力が報われなかった形となりました。韓国は、歴史的に「東海」の方が古いとの主張でしたが、認められなかったと言うことです。そもそも、本当に「東海」呼称の方が「日本海」より世界史的に、古か...

4000万人大移住計画

事故後の原発の状況・・・かなりひどいというか、危機的な様相を呈しているようです。まず、原発周辺は放射能汚染がひどく、すでに居住に適さないと囁かれています。しかし政府や自治体はインチキの数値基準を捏造し、安全宣言を出して住民の帰還を促しています。福島の小学校では、原子力関係のパンフレットを児童に配り、放射線は、レントゲン撮影などでも利用されるなど安全なもので、危険なのは、核爆弾だけだと教えているそう...

重慶事件など

例の、重慶政変事件・・・英国人ビジネスマンの不審死の謎も絡まり合い、当初、クリーン作戦による縄張りの取り合いというこそ泥的な事件で収束かと思いましたが、事件を調べていた捜査官5名が拘束・監禁・拷問の果て3名が死亡という事実が判明し、すでに「臭いものに蓋」が出来ぬ状態に発展しているみたいです。胡錦濤(共青団一派)と習近平(江沢民一派)との権力闘争ともいえる重慶事件は、薄熙来と妻の谷開来、そして息子薄瓜...

気になる北朝鮮の動向

北朝鮮の人工衛星打ち上げ宣言・・・。これは、人工衛星ではなく、ミサイルではないか?!ということで、日米韓はてんやわんやの大騒ぎとなりました。日本では、ご存じの通り、イージス艦が配備され、パトリオットが沖縄などに運び込まれました。結果的には、ロケットは打ち上げ後80秒ほどで爆発・・・海の藻屑となりましたね。時期的には、普天間基地移設問題で日米間はデリケートな状況・・・沖縄南部の基地群の段階的返還グア...

逃げ得は無い

新年度スタート早々、暗いニュース・・・一つは、祇園での軽トラ暴走事故もう一つはパトカーの追跡から逃れようとしたバイクが列車と衝突京都祇園の事故では、7〜8名が亡くなり、10数名の方が怪我をされたとか・・・軽トラを運転していたドライバーも死亡・・・死人に口なし・・・家族は、てんかん持ちなので、自動車の運転は止めるよう、強く言っていたという。てんかん発作が事故の原因だと主張しているようだ。まず、タクシ...

世界のATM日本

NHKニュースより・・・転載開始・・・試算 日本は先進国から転落も4月17日 5時11分日本経済は、最も楽観的なケースでも、2030年代以降は経済成長率がマイナスに陥り、1人当たりのGDP=国内総生産で見ると、先進国から転落しかねないという試算を経団連のシンクタンクがまとめました。経団連のシンクタンク「21世紀政策研究所」は2050年までの日本経済の姿について複数のシナリオに基づいて試算しました。それにより...

激動の世界情勢と歴史的岐路に立つ日本

4月8日の日経のSUNDAY NIKKEIの「読書 この一冊」に「ルーズベルトの責任(上・下)」の紹介が掲載されていました。チャールズ・A・ビーアド著の本書は、ルーズベルト大統領の対外政策、対日政策、真珠湾攻撃に関するルーズベルト大統領の評価などが書かれているようです。一般的に、現代史におけるルーズベルト大統領の評価は、第二次世界大戦を勝利に導いた英雄とされていますが、本書によると、実像はかなりかけ離れたもの...

暴風

4月3日は大荒れの天気でした。暴風警報なども出され、大型台風襲来並みの警戒態勢でした。常識外れの強(暴)風により屋根が吹き飛ばされる、被災地の仮設住宅や家屋の破損、車両の横転事故などがニュースで流されていました。私も、かれこれ*十年生きていますが、こんな荒れた天候は初めての経験です。さて、以上は日本の状況ですが、日本の裏側のアメリカ合衆国テキサスでは超弩級の竜巻が起こったとか・・・。以下の動画です...

新聞に出る頃は、既に末期症状(韓国経済)

ようやく韓国経済の厳しい実情が報道されるようになってきました。ウォン安や大企業優遇低金利路線などによる韓国の経済力推進政策については、その危うさがかなり前から指摘されてきましたが、今まで、表に出て来ることはありませんでした。新聞社というのは本当に直前になるまで真実を報道しません。しかも、報道されるようになれば、その時点で、取り返しのつかない事態に陥っていることがほとんど・・・。ヒュンダイ・サムスン...

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まゆねこ

Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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