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この先、中国より韓国の方が日本にとって危険な存在となる。

中国とフランスが急接近中ですか・・・
まあ、なんですな!借金まみれのフランスと、金融崩壊寸前の中国とのマリアージュってところかな?

それから、フランスと中国って共通点ありますね!
何がって・・・
両国とも「中華思想」が非常に強い。

自分の国が世界の中心だと思っている節があります。

お似合いと言えばお似合いのカップルかな???

さて、ドイツも、以前より中国に接近していますが、
ドイツもフランスも、バカな中国人に製品を売りつけるのが目的です。
自分たちが儲かればいいのです。
他に大した理由はありません。

ウクライナ問題で、ロシア制裁に賛同する意志を見せない中国を、ロシア政府は評価していますが、ロシアにしてみれば、「一国反対勢力が減った!ラッキー!」程度ですね。これから、ロシア制裁に賛同する国が徐々に減っていくでしょうが、だからといって、それらの国々やBRICsが一致団結することはありません。
どの国も、とりあえずは、目先の損得勘定です。みんな同じです。


この仲良しごっこ・・・
対中輸出が目当てみたいですが、中国からの要求を無視して、「坊主丸儲け」は無理ですね。中国でだぶついている鉄鋼とか、鉱物資源、その他製品を買わされるはめになるでしょう。例えば、ウランてんこ盛りの石炭とか、放射能で汚染されている鉄鋼材とか、いろいろ・・・

中国・韓国と関わるとろくなことないです。
失敗例は、日本です。
痛い目に遭いたいのなら、一度関わってみるといいですね。

あの北朝鮮ですら
「中国は信用するな」
「中国は利用するだけでよい」
と言い放っているのですから・・・。

さて、尖閣付近で挑発を繰り返す中国・・・
そのうち、尖閣を占領
続いて沖縄、九州
つまり、日本に戦争を仕掛けてくるのでは?
なんて話もありますが、

今の経済状況から考え、
仮に中国が日本相手に戦争をするなら、
途端に経済破綻してしまいます。
フランスやドイツも、
中国に味方をするほどバカではないでしょう。
ユダヤによる資金提供もあり得ないですね。
食い物にしようと思っている大陸に
資金提供をするなんて
どぶに金を捨てるようなものです。

それより警戒すべきは韓国ですね。
反日を看板とする中韓両国ですが、
同じようで大きく違うところがあります。
中国は、反日を煽って国民を扇動することができますが、
その逆も可能です。
つまり反日を抑え込むことも出来るということです。
一方韓国ですが、
反日を制御することが出来ません。

先日のハーグでの日米韓首脳会談の様子を見てもわかります。
朴 槿惠大統領は、安倍さんの挨拶を無視するという非礼を演出してまで
自身が反日の急先鋒であることを自国民にアピールしなければならないほど
韓国は反日に凝り固まってしまっているということです。
もう、後戻り出来ないところまで来てしまっています。
自らが行った反日教育や反日施策に政府が縛られ、軌道修正不可能な領域に達してしまったと見ていいでしょう。
自らの保身のためには、更に反日を強化し、本来政府に向けられるべき不満を
日本に向けなければ、大統領自身の命も危ないということです。
要するに、今の経済不振は日本のせい・・・
何もかも日本のせい・・・
この不穏な国内情勢は、
朴 槿惠大統領の父親であった‎朴正煕の政権末期の状況に似ていますね。
父親は、反日で国民の不満をそらそうとしましたが、
結局暗殺されました。その前には、母親が父親の身代わりとなって死んでいます。
2015年が歴史の山場かも・・・
それまで、朴 槿惠が生きていれば、国内に蠢く不満を背中に背負って、
一か八かの勝負に出る恐れがあります。つまり、李承晩が行おうとした対馬侵攻です。対馬を占領し、島民を人質にとってとんでもない事をやらかすかもしれません。

あるいは・・・
これは、朴 槿惠が対日強硬策躊躇した場合ですが・・・
間違いなく命を奪われると思います。
前にも書きましたが、
韓国は日本にとって非常に危険な存在となり
やはり、対馬を強襲すると思います。

これが単なる杞憂に終わればいいのですが・・・。






読売より

・・・転載開始・・・


中仏が急接近…オランド大統領、習主席を厚遇
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20140328-OYT1T00090.htm?from=ylist

 【パリ=五十嵐文】欧州歴訪中の習近平シージンピン中国国家主席が25日から訪れているフランスで、中仏両国の蜜月ぶりが目立っている。


 フランス経済が低迷する中、習氏の訪仏を対中輸出拡大の契機にしようと懸命なフランス側と、日米両国の対中圧力への対抗軸として欧州接近を図る中国側の思惑が一致した形だ。

 フランス側は26日にパリで行われた習氏の歓迎式典後、100人以上の騎馬兵が、習氏とオランド大統領を乗せた車をエリゼ宮まで護衛する厚遇ぶりを見せた。オランド氏は26日夜のエリゼ宮での夕食会に続き、27日にはベルサイユ宮殿で歓迎コンサートを開き、商機拡大のための「誘惑作戦」(フィガロ紙)を展開している。

(2014年3月28日10時06分 読売新聞)



・・・転載終了・・・



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Comment

同感です 

同感です。朴大領領は4月初旬に何処かで「結局、金」なんだと言い放ちました。「ゆすりたかり」を半世紀以上もやり続けたら、そりゃ国民全員そうなっちゃいますよ。
でも、朝鮮民族を煽って従軍慰安婦問題を励起した売国奴国会議員も忘れてはなりませんね。
  • posted by fm 
  • URL 
  • 2014.04/03 10:19分 
  • [Edit]
  • [Res]

Re: 同感です 

fm様、ご訪問有り難うございます。戦後70年で韓国は李氏朝鮮に逆戻りとなり、コネと賄賂、不正、犯罪が国中に蔓延しています。国民からの搾取だけでは飽きたらず、日本からも金を巻き上げようとしています。本当に嫌な国です。
  • posted by 管理人 
  • URL 
  • 2014.04/04 01:23分 
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  • [Res]

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Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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