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不潔国家韓国は「MERS」を甘く見ているのでは?

韓国のMERSですが、医者にも感染が拡がっています。
当然、この医者は、自分が感染したことに気が付かず、
病院以外にも、公共交通機関とか家族、立ち寄った店舗などで
不特定多数の人物と接触しているでしょうし、
今後、感染はさらに拡大するでしょう。
医師を知っている人物なら、感染の可能性を考慮し、医療機関に申告するでしょうが、
それ以外の人物は、気付かずに、さらにウィルスをまき散らしていくことになります。

もはや、封じ込めは失敗に終わり、大都市単位、道単位で隔離対策を考えねばならない段階に来ており、治療法が無い現在、感染した韓国人は50%前後の生存率に賭けるしかありません。
感染は等比級数的に拡大しますので、
現在1400名なら、明日は3000名、明後日は8000名と爆発的に増えていきます。
このまま行けば、10日後には数十万、一ヶ月後には数百万ほどが感染することとなり、
また、ウィルスが変異を遂げ、さらに拡散する恐れがあります。
生存率が50%程度ですから、2ヶ月後には数百万が命を落とし、
さらに感染は広がっていくという、悪夢のような状況となります。

MERSによって、外国人旅行者激減とか
韓国人が外出を控え内需が落ち込むとか
修学旅行が次々とキャンセルされ旅行業が打撃
などの見出しが韓国メディアに目立ちます。
まずは、そう言う意味においても、
MERSは韓国を経済的に追い詰めていく脅威となります。
これは、IMFによる韓国経済評価に直結し、
地獄の口がパックリと開くこととなるでしょう。

大急ぎで
日本は、邦人に帰国指示を出し、
入国審査を厳しくし、
特に、韓国人や、韓国経由の旅行者は絶対入国させないことです。

感染の勢いが止まらないという事態に陥れば、
韓国は、非常事態宣言を発令し、
人の移動と物流を止め、
中国政府のように、
隔離地域は、生きた人間ごと焼き払うといった、強行策に出ないと、
韓国はおろか、全世界が危機に陥ることになります。

事態は、
「韓国を訪れる中国人旅行者が激減した」で
景気を心配する次元ではなく、
「韓国という国家の消滅覚悟」を前提として事態の収拾に当たらなければならないところまで来ています。

もともと、韓国人は衛生観念が低く、李氏朝鮮末期では、ほぼ全員が体内に寄生虫を飼っていたということです。

缶詰には大腸菌まみれ
韓国海苔には糞便付着
カップ麺には虫やネズミの死骸が混入
キムチには痰

現在も衛生観念は低く、

手から口、
口から口、
肛門→手→口
性器→口
など、
ありとあらゆる経路で感染が拡がることでしょう。

朝鮮民族の悪しき習慣も災いし、
まさに
「人災」によって
国民の大半を失うという事態に突入しつつあります。

さて、各国の動向ですが
まず在韓米軍・・・
米軍撤退となれば
事態は相当深刻だと見なければなりません。

続いて、各国大使館閉鎖など、
事態が好転しなければ
事は一気に進むと思われます。

経済破綻し、致死率の高いウィルスに覆われた韓国に
救済の手を差し伸べる国家は、この地球上にはありません。




産経ニュースより


・・・転載開始・・・


ソウルの医師が発熱 MERS3次感染か
http://www.sankei.com/world/news/150604/wor1506040009-n1.html
【強毒性ウイルス感染】

2015.6.4 06:44


 中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスの感染拡大が続く韓国で、新たにソウル市内の大病院の医師が4日までに発熱などの症状を訴え、隔離措置を受けた。医師は韓国初の患者(68)から感染した男性(35)に接触したとみられ、新たな3次感染の可能性がある。聯合ニュースが伝えた。

 韓国でこれまでに確認された3次感染者計3人は、別の男性(40)を介して感染した。医師への感染が確認されれば、早期の封じ込めを目指す保健当局の「防疫網」の不完全さをあらためて示す事例となる。

 医師が接触したとみられる男性は、5月15~17日に最初の感染者と同じ病棟を訪問、30日に感染が確認され、保健当局は「容体が不安定」としている。男性の感染確認を受け、関係した医療スタッフらが隔離措置を受け、このうち医師に発熱などの症状が出た。(共同)




・・・転載終了・・・


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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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