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ダチョウの卵からMERS予防薬!

MERSのキャリアはラクダで
ラクダの尿、生肉の飲食を禁止・・・

予防薬はダチョウの卵が原料・・・

「毒を以て毒を制す」じゃなくて
「ダチョウを以てラクダを制す」かいな?

京都府立大学グループがMERSの予防薬を開発し、大量生産していた!
既に、韓国・アメリカに渡っているらしい・・・。

認可が下りていないので、人体への投与は出来ないが、
スプレー剤としてマスクなどに塗布すれば、予防効果絶大とか・・・。

既に感染した患者への朗報ではありませんが、
感染のリスクは大幅に減少させることができるらしい。

アメリカ・日本など、マニュアルを遵守する先進国では、空港などで、MERSを撃退するのに役立ちそうです。

さて、果たして韓国がこれを使うか?
仮に塗布したとしても、
鼻まる出しの、あのマスクの付け方じゃ効果は期待できませんね!
マニュアルなんて無視する民族なので、
使用法とか、量などがいい加減っぽい!
それから、飲食するときはマスクを外すので、
自宅隔離の感染者を抱える家庭では、食事の歳
「無防備」になるわけで、
今後も、家庭内感染が拡大していくのでしょう。
最悪なのは、隔離対象と宣言されているのに、
勝手に外出とか・・・
死亡率50%ほどですから、
隔離措置を受け容れない輩は、「殺人未遂」でブタ箱に放り込めばいいのでは?
ん?
すると、
今度は、刑務所で感染が拡大するか・・・
とにかく、何をさせてもダメな韓国人ですが、
そういう民族性が災いし、
結果、諸外国ではMERSを完全に撃退する一方、
韓国でだけMERSが止めどなく拡がっていく・・・
そういう光景が見えてきます。

そのうち日本などの先進国が本格的な治療薬を開発するのでしょうが、
それが認可される頃、
果たして韓国はどのような状態になっているのでしょう?
他国の不幸を喜ぶ趣味はありませんが、
現状の無策ぶりを見る限り、
死者が100人以内で収まるとか、
感染拡大がくい止められたとか、
そういった明るいニュースは
日本まで伝わってこないでしょうね。

<付け足し>
この予防薬・・・
ダチョウの卵が原料ですが、
この路線でワクチン開発となると、
ダチョウの成分が含まれるワクチンとなります。
現代科学や医学では「問題なし」ということなんでしょうが、
数十年後、更に科学や医学が発展したとき、
「当時の技術では検出されなかった未知の成分が含まれており使用は危険である」
なんてことになりはしないか?
ちょっと心配だな・・・。
「子宮頚がんワクチン」も
様々な副作用があるようで、死に至るケースもあるとか・・・。
子宮頚がんワクチンはどのような工程で製造されているのか知りませんが、
激しい副作用が報告されている現状から
人体に有害な成分が含まれていると想像できます。
ダチョウも、そういう点ではかなり心配です。


産経より

・・・転載開始・・・

予防薬、京都府大グループが大量精製 既に韓国に配布 ダチョウの卵から取り出す
http://www.sankei.com/life/news/150619/lif1506190009-n1.html

【韓国MERS感染】
 韓国で感染が拡大している中東呼吸器症候群(MERS(マーズ))コロナウイルスに強く結合する抗体を、京都府立大大学院の塚本康浩教授(動物衛生学)のグループが、ダチョウの卵を使って大量精製することに成功した。共同で研究を進めている米国陸軍感染症医学研究所で検証中だが、すでに韓国、米国に配布、スプレー剤として大量生産を開始した。抗体によって覆われたウイルスは人の細胞に侵入できなくなり、感染予防に大きな効果があるという。

 今回、塚本教授らは、カイコの細胞で作製したコロナウイルス(ベータ・コロナウイルス)の表面タンパクの一部を抗原としてダチョウに投与。体内で生成された抗体をダチョウが産んだ卵から取り出し精製した。

 コロナウイルスはこのタンパクによって人の細胞に取り付くが、塚本教授は「この抗体で、人の細胞に侵入しようとするウイルスをマスキング(覆う)することにより、感染を防ぐことが期待できる」と説明する。

 ダチョウは傷の治りが極めて早く、塚本教授はその免疫力に着目。抗体を作る能力も高いことを突き止め、平成20年に卵から大量の抗体を取り出す技術を開発した。

 同年に新型インフルエンザが流行した際に販売した抗体入りマスクが注目を浴び、昨年はエボラウイルスに結合するダチョウ抗体も作製。これに注目した米国のバイオベンチャー会社と同研究所が共同でMERS対策を進め、現在は精製した抗体の効果や副作用などを検証している。

 抗体はMERSの感染が拡大している韓国のほか、米国にも配布。治療薬として認可されていないため人体へ直接投与することはできないが、抗体を使ったスプレー剤はマスクやドアノブ、手などに噴射すれば感染予防になる。すでに大量生産しており、医療従事者や韓国と日本の空港への配布を考えているという。




・・・転載終了・・・




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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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