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元慰安婦の証言も「某団体の作文」じゃないのかね?

韓国の人気作家が
三島由紀夫の短編「憂国」をパクっていた!

別の韓国人作家が発見したそうで、
当初は強く否定していました。

ところが、有識者などから「告発」などの動きが出て、
騒ぎが大きくなり、
「似ていることは認める」なんて捨て台詞で謝罪?

まあ、韓国人の日常風景ですな!

メディアによって記事に微妙に違いがあり、
盗作を認め謝罪したと書く新聞もあります。

それはいいとして・・・

注目はこの台詞!
「もはや記憶が信じられない状況」

爆笑です。

同じ韓国人作家の作品なら、多少忘れていても仕方ないですが、
日本の三島由紀夫ですよ!
外国人の作品を読んで、記憶が失われるはずないですよね!

もし忘れているのであれば、
韓国人作家の「あたま」のレベルはこの程度だということです。
普段から
嘘をついたり
ごまかしたりしているから
記憶が混濁するのです。
そのうち、「私は三島由紀夫のゴーストライターだった」とか何とか言い出したりして(笑)

話は飛んで「元慰安婦」
作家の頭脳レベルがこの程度ですから
まともな勉強をした経験がない「ババア」の頭の中身って???

政府高官や、何とか人権団体とか、福*瑞*らの話を聞いて、
すっかり自分の記憶だと信じ込んだ奴が大勢いるのでは?

「もはや記憶が信じられない状況」
とは、今回の韓国人作家の吐いた言葉ですが、

元慰安婦の場合は
「もともと記憶がない状況」ということで
「そもそもそのような事実はなかった」というのが
真相なんでしょう。

近い将来、
慰安婦の嘘がばれ
元慰安婦を名乗るババア達が被告人席に立たされたとき、
ババア達は
「もはや記憶が信じられない状況」ですと、弁解するのでしょう。
福*瑞*さんから聞いた話が、私の記憶だと思った!とか白状してくれたら
もっと面白いんですがね!



スポニチより


・・・転載開始・・・


三島由紀夫作品を盗作 人気女性作家が謝罪「もはや記憶が信じられない状況」
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/06/23/kiji/K20150623010598310.html

 韓国の人気女性作家で日本でも翻訳が出版されている申京淑さん(52)が1990年代に発表した短編に、三島由紀夫の短編「憂国」の一部を盗作した疑惑が浮上。申さんは23日付の韓国紙、京郷新聞のインタビューで、盗作を事実上認め、謝罪した。

 疑惑となっているのは短編「伝説」。韓国の別の作家が16日、若い男女の性生活に関する描写が「憂国」の文章と酷似しているとインターネットで指摘。申さんは否定したが、有識者に疑惑をめぐって刑事告発されるなど騒動が広がった。

 申さんは同紙に「『憂国』を読んだ記憶はないが、読み比べた結果、指摘は当たっている。もはや記憶が信じられない状況だ」と釈明した。

 申さんは85年に国内の文学賞を受賞しデビュー。ベストセラー「母をお願い」は、日本など各国で翻訳された。申さんは当初、三島作品は代表作「金閣寺」以外読んだことがないと述べ、書店で「金閣寺」の注文が急増したとも報じられた。(共同)
[ 2015年6月23日 22:16 ]



・・・転載終了・・・




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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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