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こいつ常習犯だろ

覚醒剤をマレーシアに持ち込んで死刑が確定した日本人女性ですが、
犯行自体は2009年か・・・
今年が2015年だから、6年前。
重罪ですから身柄を拘束され、6年間マレーシアにいたということか・・・
で、元看護師?
事件前、既に看護師は辞めていたのか、
帰国できなくなって辞職に追い込まれたのか?
よく分からないですね。
ドバイからクアラルンプールか・・・
少なくとも、パック旅行とか、友達と旅行とかではないですね。
海外旅行慣れしているみたい・・・。

知人から預かった荷物だったとか
中身は知らないとか・・・
こんな言い訳
誰も信用しませんね!

普通に考えて、知人が荷物の運搬を託すというのも意味不明だし、
そもそも、出来るだけ荷物を少なくして移動したい海外旅行で、他人の荷物を預かるという神経が理解できません。
覚醒剤の重さが3.5キロ・・・
3.5キロは結構重たいです。
こんな重たい荷物持って移動するのは嫌だな!

多分、成功報酬に目がくらんで引き受けたのでしょう。
自業自得、
女性なら検査が甘いかもという目論見だったのでしょうが、
ダメでしたね!

この女、以前から「運び屋」やっていたんじゃないの?

60過ぎの無職の男が中国とかで「覚醒剤所持」で捕まるという事件は何度かニュースで目にしました。
金が無くて、暇そうな老人に「運び屋」をさせているのでしょう。
そんな老人なんて日本には掃いて捨てるほどいますので・・・。
こちらも、自業自得ですな!

41歳女、やはり命は惜しいということで、マレーシア国王に恩赦を求めるとか・・・。

さっさと死刑にした方がいいんじゃないの?
生かしたら、また「運び屋」やるし、
「運び屋」やる女が増えるでしょう。

麻薬撲滅
暴力団の資金源根絶
のためにも、
極刑で臨んで欲しいものです。





朝日より


・・・転載開始・・・


日本人女性の死刑判決確定 マレーシアへ覚醒剤運んだ罪
http://www.asahi.com/articles/ASHBJ4SQTHBJUHBI01B.html?iref=comtop_pickup_04

2015年10月16日21時05分

 覚醒剤をマレーシアに持ち込んだとして危険薬物不正取引の罪に問われた元看護師の竹内真理子被告(41)に対し、同国の連邦裁判所(最高裁)は15日、二審の死刑判決を支持して上告を棄却し、同被告の死刑が確定した。竹内被告の弁護人によると、今後はマレーシア国王に恩赦を求めるという。恩赦が認められなければ刑が執行される。

 東京都目黒区在住だった竹内被告は2009年10月、アラブ首長国連邦のドバイからクアラルンプール国際空港に到着した際、手荷物から覚醒剤約3・5キロが見つかって逮捕された。竹内被告は一審、二審の公判で「知人に荷物を運ぶように頼まれたが、中身は知らなかった」などと述べ、無罪を主張していた。

 マレーシアでは一定量以上の薬物の所持や違法売買で有罪が確定した場合、死刑が科される。(都留悦史)




・・・転載終了・・・




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