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高麗時代の金属活字に人工元素が混ざっているって?!高麗は原子炉持ってたの?

韓国って凄いですね!
世界最古(高麗時代)の金属活字から、1936年に作られた人工元素が見つかった・・・。
韓国は、1100年ほど前にこの人工元素「テクネチウム」を製造したのか!?
これは、学会発表ものです。
人類の科学史が覆されるほどの力を持っているな!
韓国によると、漢字を考案したのは韓国人の先祖、
世界5大文明の源は韓国人の先祖が創り出した。
イギリス人は、もともと韓国人。
2000年前には空を飛ぶ装置を作り出し、自由に空を駆け巡っていた。
ん〜韓国人恐るべし!

でも、そんな圧倒的な科学力を持つ韓国人が、他の野蛮人の侵略に遭ったり、
中国の属国になったり、日本に併合されたりしたのかな?
多分、核兵器や、レーザー銃、もちろん戦車、戦闘機なども持っていたのでしょうから、世界中の国々を制圧し、大帝国を形成出来たはずですが、歴史書には、そんなこと1行も書かれていません。
何でかな?

ところで、金属活字を分析したそうですが、
もしかして、その過程で紛れ込んだのでは?
韓国では、製造業などの作業過程で不純物が混入することが多いので・・・
即席麺にウジ虫とか
スナック菓子にネズミの死骸とか!
食品製造ですら、まともに管理できない民族が、金属の分析なんてできるわけないですね。

あと、感想としては・・・
韓国って、学者同士、足を引っ張り合うんだ!
素晴らしい発見や、画期的な発明をしたとしても、
必ず蹴落とす奴がいる。
嫌な民族です。


ん?
それとも、その金属活字が高麗時代のものというのは嘘だったの?
「テクネチウム」って、日本ですら製造できない元素ですから、
仮に、韓国が金属活字を捏造したとして、戦後のことでしょう。
嘘の歴史を作り上げるために、金属活字を作って証拠品にしたということかな?
もしもし、韓国さん・・・。

なんだか、限りなく怪しいですね!

朝鮮日報より

・・・転載開始・・・


「世界最古の金属活字」が20世紀の人工元素を含有
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/11/16/2015111601386.html


1936年に作られた人工元素「テクネチウム」、高麗時代の活字に2.62%含有


 「1936年に初めて人工的に作られた元素『テクネチウム』が、高麗時代の活字から見つかったのはなぜなのか」

 14日午後、国立中央図書館のデジタル図書館大会議室で、韓国書誌学会の秋季共同学術大会が行われた。慶北大学のナム・グォンヒ教授による「『證道歌字』偽作論争に対する反論」と題するテーマ発表が終わると、国立中央博物館のイ・ジェジョン学芸研究官が立ち上がった。イ研究官は「ナム教授が責任研究員を務め、慶北大産学協力団が主管して作成した『證道歌字基礎学術調査研究』(2014年、国立文化財研究所)報告書をつぶさに見たところ、『證道歌字』であることを十分に立証できなかったどころか、問題点が多かった」と問題提起した。

 とりわけ、「法」の字を破壊分析(金属の一部を切り取って成分を分析する)した結果について、疑問を投げかけた。報告書では、「法」の字を破壊分析したところ、活字の構成成分は「銅88.5%、真ちゅう6.66%、テクネチウム(原子番号43)2.62%、酸素1.74%、珪素0.49%」となっている。イ研究官は「テクネチウムは初めて人工的に作られた元素で、1937年(原文ママ)に初めて発見されており、自然界には存在していない。これは活字が偽造されたものなのか、あるいは分析が誤っていて信頼できないということを意味している。活字の成分に当然含まれている鉛が出てこなかったというのもおかしい」と指摘した。

 韓国科学技術研究院(KIST)のト・ジョンマン博士は、本紙の電話取材に対し「まずは分析にミスがあった可能性がある。もし、本当にテクネチウムが2.62%も含まれていたならば、(活字が)偽造されたものである可能性が高い」と述べた。テクネチウムが実際に含まれていたならば、問題の活字は偽物であり、また分析にミスがあったとすれば、それだけ報告書がいい加減だったということになる。

 これに対しナム教授ははっきりした答えを出せなかった。ナム教授は「『法』という字の破壊分析は2011年、忠北大学で行われたものだ」とした上で「(私は)金属が専門ではないので…。詳しく調べてみる」と答えた。ナム教授は、現存する世界最古の金属活字だという主張が出ている『證道歌字』の存在を最初に発表した学者だ。真偽をめぐって6年にわたり論争が続いている『證道歌字』について、ナム教授はこの日、あらためて「『證道歌字』は本物に間違いない」と主張した。

 イ研究官はまた「報告書は現在唯一残っている高麗時代の活字である、国立中央博物館所蔵の『ポク(福/服)』の活字を比較の基準としているが、『ポク』の活字もまた、明確な製作の時期、出土した場所などがわからず、信頼度は低い。ナム教授が国立中央博物館所蔵の「ポク」の活字との比較を通じ、調査対象の活字を『證道歌字』だと主張した後、その根拠として『ポク』の活字も『證道歌字』だと主張していることになる」と指摘した。

許允僖(ホ・ユンヒ)記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版




・・・転載終了・・・



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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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