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靖国トイレ事件は在日潰しの序章かも・・・

最初から思っていたけれど、
なぜ、爆発物が難なく手荷物検査で引っかからず日本まで運べたか?です。

これ、日本か韓国か、どちらかが嘘をついています。

靖国トイレ爆破犯の件は韓国にも伝わっているので、
当然金浦空港にも情報は伝わっているはずです。
パスポートナンバーで自動的に本人と確認され、
本来ならば、即当局に連絡が行き、出国を阻止されるか、日本行きの理由を厳しく聞かれ、所持品は全て厳密にチェックされるはずです。
ところが、簡単な手続きで爆発物を機内に持ち込み、出国できてしまった。
いくら間抜けな韓国人でも、このようなミスは起こさないはずです。

ではどういうことか?

「嘘」の常習犯は「韓国」ですので、
おそらく韓国側が嘘をついているのでしょう。

爆発物の原料やタイマーなど、爆破犯と認定されやすい物品を、韓国当局が男に持たせ、承知の上で出国させたのでしょうね。

男の荷物に、鉄パイプがあったとは書かれていません。配線や発火装置に必要な材料も無かったのでは?

ところが、爆発事件の現場では、鉄パイプその他の部品、装置が発見されています。これらの物品はどうやって入手したのでしょうか?

警視庁は鉄パイプの入手経路を特定できたのか?
容疑者が日本国内で鉄パイプを調達したのなら大きく報道されるはずですが、
そのような記事は一切表に出てきませんね!

推測ですが、
実行犯は別にいるのでしょう。
日本国内に・・・。
日本社会に容易に溶け込めるほど日本語に堪能で、外見も日本人と違わない「韓国人」ですね。
在日という見方はあるでしょうが、
今回の事件には韓国政府が絡んでいることから、
韓国の工作員か、または韓国政府に近い在日韓国系組織の仕業でしょう。
それらの人物や組織が自らの素性を隠し、在日韓国人による実行組織を扇動した可能性があります。

仮に、半島で有事が勃発した際、韓国籍の在日はゲリラと認定され、拘束の対象になるとどこかで読んだことがありますが、もしそれが真実なら、抵抗すれば即射殺、命令に従えば即拘束され強制送還・・・。

韓国にとって在日の財産は魅力的です。戦後の日本のどさくさに紛れて財を成した悪辣な連中も大勢います。また、李承晩による弾圧から逃れ、済州島から日本に密入国した韓国人が大勢います。終戦後の帰還事業でほとんどの韓国人は本国に帰り、日本に残留したのは200人程度です。つまり、「日本に無理矢理連れてこられて強制労働させられた」という在日らは「嘘」をついているということです。そういった連中が、日本の左系の勢力や政治家、メディアを味方に付け、権益を拡大してきました。現在、在日の資産は侮れないほど巨額なものとなっています。韓国としては喉から手が出るほど欲しいでしょうね!
ただ、韓国語も自由にしゃべれない人間は不要・・・。
邪魔なだけ。

爆発物は日本国内の某所で作成され、
現在容疑者とされている男とは別人物によって設置されたのではないかな?
今回の事件は、全昶漢(チョン・チャンハン)という使い捨てのコマを使って、
韓国人による靖国トイレ爆破事件という田舎芝居を演じさせる。
しかし、容疑者は曖昧な供述を繰り返し、
挙げ句は、迷宮入り・・・。
ところが、
さらに捜査が進むにつれ、新事実が浮上し、
在日の関与が濃厚となってくる。
韓国の思惑通り日本国内の在日全てが危険分子と認定され、
危機感を覚えた在日のうち
資金力のある者は自ら本国に帰還する。
残された者は、多分暴力団や、不逞韓国人や貧困層・・・
やがて日本の国家権力発動で処分が始まる。
無抵抗の者達はまとめて強制送還・・・。
しかし、本国に送り返されても、韓国社会とは隔絶された特定区域に封じ込められ、一生をその場で終えることとなる。
暴力団など、武力で抵抗する者らは容赦なく殲滅。
そういったシナリオが用意されているのでは?



朝鮮日報より


・・・転載開始・・・


靖国爆発音:爆発物の日本持ち込みめぐり韓日が神経戦
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/12/12/2015121200519.html


記事入力 : 2015/12/12 08:30

日本「容疑者、火薬と推定される物質持って入国」
韓国「出国時に検査、爆発物反応なし」



 東京都千代田区の靖国神社トイレで手製の爆発物が爆発したとされる事件で、容疑者とされている韓国人の男(27)が9日、日本に再び入国する際に手荷物として預けた荷物に爆薬物の材料と推定される黒い粉状の物質が発見されたと日本のメディアが11日、報道した。

 これと関連して日本政府は韓国側のセキュリティー責任問題を取りざたしており、空港当局は「男が出国する際に問題の荷物を開封し検査したが、問題なかった」と反論した。読売新聞やNHKなどは同日、日本の警察の話として、「男が金浦空港を出発した際、手荷物として預けた荷物の中のデジタルタイマー、バッテリー、火薬と推定される粉などが入っていた」と報じた。

 男の荷物の中から出てきたものは、先月23日に靖国神社内のトイレで爆発音がした時の残骸(ざんがい)と同じ種類の物であることが分かった。男は一時「私の荷物ではない」と否定したが、航空券と照らし合わせた結果、男の荷物であることが確認された。このため、日本の警視庁公安部は男が再犯目的で日本に再入国したものと見て調べを進めている。

 石井啓一国土交通相は同日の記者会見で、男の荷物から火薬と推定される物質が発見されたことについて「機内に危険物を持ち込むのは出国側で検査するのが国際ルール」と述べた。これは韓国側に責任があることを間接的に指摘したものだ。これに対し金浦空港の手荷物検査を担当している同空港当局は「化学物質が荷物検査システムを通過するというのはあり得ないことだ」と反論した。同空港関係者は「男の出国時に荷物から黒い粉が発見され、荷物を開けて精密検査を実施したが、爆発物反応がなかった。男が所持していた粉状の材料は炭の粉だと推定される」と語った。

東京=金秀恵(キム・スへ)特派員 , イ・ジュンウ記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版





・・・転載終了・・・




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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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