Entries

ある日突然、その日は訪れるかも・・・

靖国トイレ男、
否認していましたが、犯行を認める供述を始めたとか・・・

逮捕された9日は犯行を認め、
その後、否認に転じました。
そして再びトイレに爆発物を仕掛けたと供述・・・

ただし、「危険な物であるという認識はなかった」なんて言っています。

空軍に所属していた過去
自ら材料を日本に持ち込み設置した
設置後速やかに帰国した
1回目は失敗だったのでもう一度仕掛けようと思った。

この男の供述を聞き、
「何をバカなことを!」と思う方がほとんどでしょう。

この事件を考えるに、少なくとも2つのパターンがあります。

一つ目は、本人が精神疾患を患っているパターン・・・
空軍も中途半端な形で退役していることから、
心に何らかのトラブルを抱えていたか
発達障害に当てはまる症状が見られていたか・・・

一連の行動も、計画的に行ったのではなく、
場当たり的に実行した可能性・・・
善悪の判断が付かないとか・・・

で、再び否認に転じ、警視庁を翻弄する。
最終的には上記理由から、不起訴に持ち込む作戦?!

なかなかいい作戦だと思いますが、
日本の警察はそれほど甘くはないでしょう。
それに
今回の爆破事件=精神疾患者による犯行
となれば、
伊藤博文暗殺など
過去のテロ犯=精神疾患者
なんて等式が出来上がるかも(笑)

韓国は、何とテロリスト(=精神疾患者)を崇拝する国家だと国際社会から見られてしまいます。
ん〜、腹筋が崩壊しそうです。

二つ目は、本当に、設置した物の威力を知らずに犯行に至ったパターン・・・
彼は、自らの意志で靖国のトイレに爆発物を設置すべく日本に向かったのではなく、
何者かの指示に従って行動した。
彼自身に、持ち込んだ材料で爆発物を作り上げる能力はなく、
指示通りに作業をしただけ。
結果、本来なら、トイレが木っ端微塵に吹き飛ぶほどの爆発が起こるはずだったところが、彼の設置ミスで不発に終わった。
彼自身に、靖国や日本に対する憎しみの感情は無く、
命令されて実行した・・・。
もしかすると、高額の報酬とか、いい就職先が約束されていたかもしれない。
でも、これは単なる餌であって、彼は使い捨ての駒の1つに過ぎない。

犯行を是認・否認を繰り返すのも、命令通りにやっている。

もしかしたら、マインドコントロールされているか、
長期の催眠状態に陥っているか・・・
彼本来の精神はすでに葬り去られ、
何らかの方法で、新たな精神をインストールされているのかもしれないですね。

彼を動かした人物または組織は韓国にある。
もしかすると、
その他の部品や材料の調達を日本国内の地下組織に依頼したかもしれない。
しかし、彼が犯行前、韓国や日本で接触した人物がいたとしても、
それは、外部発注の末端の人間で、注文主が誰であるかは、分からない仕掛けになっている。

多分、警視庁は、犯行の背後に組織があると見て、インターポールを通して韓国に捜査依頼を要請したのでは。

現在、爆破テロ事件を「爆発音事件」と称しているのは、
韓国側を油断させるため。
日本は韓国に強力なネットワークを持っているので、
何らかの情報を得ているのかもしれませんね。


日経より

・・・転載開始・・・



「トイレに装置仕掛けた」 靖国爆発音、容疑の男供述
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG16H1X_W5A211C1CC0000/

2015/12/16 12:16

 靖国神社内の公衆トイレで爆発音がした事件で、建造物侵入容疑で逮捕された韓国籍の全昶漢容疑者(27)が「装置をトイレに仕掛けた」という趣旨の供述をしていることが16日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁公安部は全容疑者が韓国から持ち込んだ時限式発火装置を仕掛けたとみて調べている。

 捜査関係者によると、全容疑者は取り調べで、靖国神社に11月22日と23日に侵入したことを認め、トイレに何らかの装置を置いたことをほのめかしているという。

 全容疑者は9日の逮捕後にも「トイレに爆発物を仕掛けた」と供述したが、その後は靖国神社に行ったことも含めて容疑を否認していた。

 爆発音は11月23日に発生。トイレからは金属製パイプ4本とタイマー装置の一部、焦げた乾電池などが見つかった。パイプの内部から黒色火薬の成分が検出された。




・・・転載終了・・・



スポンサーサイト

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント:投稿可能です。

ご案内

ホネホネ・クロック

プロフィール

まゆねこ

Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

最新記事

最新コメント

カウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

QRコード

QR

右サイドメニュー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム