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ジカ熱の蚊の遺伝子を韓国人に組み込んだら、ED治るかも(笑)

ジカ熱ですが、
遺伝子組み換え「蚊」が原因では?と言われていましたが、
現時点で、ほぼ確定です。

デング熱蔓延を防ぐ為に、
子孫を残さぬよう遺伝子を加工した蚊をブラジルに放ったたわけですが、
それでも、子孫を残す蚊が存在するようで、
その蚊が「ジカ熱」を広めているらしい。

ジカ熱自体は、デング熱ほど症状は重くないそうですが、
ワクチンなどは無く、対処療法のみ・・・

もし、遺伝子組み換えによって、蚊に何らかの異変が生じ、
その蚊が媒介するジカ・ウィルスに、
小頭症をもたらすようなことが起こったとすれば、
これはいろんな意味でヤバいことになりそうです。

遺伝子操作という
いわゆる「神の領域」に踏み込んだ人類は、
農作物や養殖魚の遺伝子を操作し、
収穫性を上げていますが、

ジカ熱と小頭症との関連を考えるならば、
遺伝子組み換え作物などを摂取した場合、
人体に全く影響は無いと言い切れなくなったのでは?
まあ、1世代や2世代では大きなトラブルが発現しなかったとしても、
それ以降の世代で重篤な症状が現れるとか・・・

そういえばモンサントの遺伝子組み換え作物については
以前から危険性が指摘されていました。

一方、
日本は米や鶏、牛、リンゴなどの果物を品種改良してきましたが、
すべて自然交配によるものです。
問題はないでしょう。

遺伝子組み換えはどうでしょうか?

さて、
デング熱駆除のために作った遺伝子組み換え蚊をブラジルに放った
英国のバイオテクノロジー企業「オキシテック(Oxitec)」社ですが、
その後、アメリカ企業に買収されたそうで、

現在アメリカ企業ですが・・・
当時はイギリスの企業で、
反対意見を押し切って、
蚊の放出を実行したとなれば、
イギリス政府の責任も問われるかもしれません。

ジカ・ウィルスが全世界に拡がり、
数億人単位で小頭症の子どもが生まれたりしたら、
この企業やイギリスは
どう責任をとるつもりなのでしょうか?

前にも書きましたが、
ジカ熱に関して安全宣言が出されない限り、
リオ・オリンピックは
開催が危うくなるのでは?
性交でもウィルスは感染するので、
選手やオリンピック目当ての観光客らが、
現地のジカ・ウィルス感染者と性交をすると
感染が拡がります。

で、感染者が本国に戻り蚊に刺され、
その蚊がほかの人間を刺すと・・・

これはやばいことになりそうです。


ところで、この蚊の遺伝子を韓国人に組み込んだら、
ED(勃起機能の低下)が治るかもね!






ライブドアニュースより


・・・転載開始・・・


ジカ熱蔓延は遺伝子組み換え蚊が原因か?(http://theantimedia.org)
ジカ熱 デング熱駆除のために作った遺伝子組み換えの蚊が原因か
http://news.livedoor.com/article/detail/11130563/


2016年2月1日 13時34分

ジカ熱蔓延は遺伝子組み換え蚊が原因か?(http://theantimedia.org)

デング熱撲滅の第一歩として開発された遺伝子組み換えされた蚊。蚊を生殖させないことで種を全滅できるのではと期待されてきたが…。『theantimedia.org』が伝えている。

中南米だけでなく、アメリカやカナダでも猛威を振るっているジカ熱。今回このジカ熱と関係が指摘されているのは、英国のバイオテクノロジー企業「オキシテック(Oxitec)」社がデング熱を媒介する蚊を駆除するために開発した「OX513A(遺伝子が組み換えされた雄の蚊)」の放出である。このOX513Aと雌が交配して生まれた蚊は、成虫になる前に死ぬように遺伝子がプログラムされており、熱帯病の流行を抑える秘密兵器として期待されていた。このたびのジカ熱もデング熱の原因となったネッタイシマカによってもたらされている。

しかしながら、研究者のあいだではOX513Aの広範囲な使用に関して懸念する声が早くからあがっていた。遺伝学専門のリカルド・スタインブレカー博士は、2010年9月の段階で「遺伝子を組み替えても3~4%の蚊は何らかの形で生き残る。この生き残った蚊が生態系にどのような影響を及ぼすのかさらに詳しい調査が必要である」と指摘していた。だが意見は反映されることなく、遺伝子組み換えされた蚊の放出が許可されてしまった。

オキシテック社がブラジル北東部ジュアゼイロにOX513Aを放つ実験を行ってからすぐの2015年7月の報告では「最初の数か月でデングウイルスを持つ蚊の地域個体群が95%以上減少した」としていた。しかし、このOX513Aが放出された地域こそジカ熱が蔓延した地域と重なるのだ。ブラジル保健省によると、2015年10月以降だけでブラジル北東部では「小頭症」と呼ばれる胎児の先天性の疾患が4000件以上確認されており、現在ブラジル全土での感染者は150万人に上ると発表。アフリカで1万1000人が死亡したエボラ出血熱を超える脅威になりかねないとしている。

最近、米バイオ技術開発イントレクソン社によって買収されたオキシテック社であるが、OX513Aに関しての報告では「これまでにブラジル北東部とケイマン諸島で放出したが、安全で環境に優しい」としておりジカ熱との因果関係を否定している。ジカ熱の有効なワクチンの開発が急がれるのはもちろんだが、熱帯病を撲滅させるはずのOX513Aが新たな危機を生み出しているのが事実であれば、事態の早急な解明が必要なことは言うまでもない。

出典:http://theantimedia.org
(TechinsightJapan編集部 A.C.)




・・・転載終了・・・



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