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韓国には「ノーベル賞飴」をあげればいい。えっ?もうない?それじゃ男梅キャンデーでいいや。

ネイチャーが韓国に警告!
「カネでノーベル賞は買えない」

R&D投資が異様な額に達している・・・
R&Dって研究開発のことですから、
企業ベースでしょうか?

大画面では使いものにならないとして、ソニーが開発を途中放棄した「有機EL」とか、日本企業に産業スパイを送り込んで、トップ級の企業秘密や最新テクノロジーをパクり、自国に持ち帰って密かに開発する。
韓国という国は、そういうことには惜しみなく金をつぎ込みます。

で、工業先進国の仲間入りを果たしたのはいいが、
科学分野での「ノーベル賞」受賞者が一人も出ない。

これが、韓国の大きなコンプレックスなのでしょう。
これだけR&D投資に資金をつぎ込んでいるのになぜだ?
ってなところでしょう。

転載記事を読み進めると、
「韓国科学界の実情を正確に分析したのは、筆者であるマーク・ザストロー氏が韓国と深い縁を持っているためです。同氏は韓国に生まれ米国で養子として育ち、今は科学分野のフリージャーナリストとして活動しています。日ごろから韓国に対し深い愛情と関心を見せている人です。」
とあります。

マーク・ザストロー氏って、
韓国生まれとなっていますが、
人種的には朝鮮民族?
欧米白人系?
よくわからないですが、米国人夫婦の養子となったのでしょう。
アメリカ人は韓国人を養子とするケースもあるようなので、民族的には朝鮮系かもしれません。
で。「日ごろから韓国に対し深い愛情と関心を見せている人です。」
との解説付きですが・・・

朝鮮日報の記事のタイトルは、
ネイチャーが韓国に警告「カネでノーベル賞は買えない」
です。

警告ですよ!

日ごろから韓国に対し深い愛情と関心を見せている人物なら、
警告とは書かないでしょう。

忠言とか
アドバイスとか、
そんな言葉を使うのじゃないかな?

ネイチャー誌に
「警告」とはっきり書かれているのに、
「日ごろから韓国に対し深い愛情と関心を見せている人です。」
と書く神経が理解できないな・・・。

欧米、日本などは、大学の研究室や何とか研究所、企業内の研究部門で、
基礎研究を重視した取り組みを行っています。
ノーベル賞に輝いた業績というのは、すべてそこから発掘されたものです。

ですから
研究開発に多額の資金を投入しても、
ノーベル賞受賞者の輩出には繋がらないということ。

つまり韓国は、日本などのノーベル賞受賞学者のふんどしを借りて
製品開発を行っているということで、
そのようなことを繰り返す限り、韓国からは画期的な発見も期待できないし、
驚くようなイノベーションも起こらないということです。

自力で前進する力が無いので、
他国や他国企業からパクり、
猛スピードで製品化するしか手はありません。
韓国サムスンなどがスピードを重視する裏にはこのような事情があるのでしょう。
日本はまだまだ韓国に甘く、お人好しな面があるので、
様々な特許級の技術を盗まれてしまいますが、
情報漏出を厳しく制止するようになれば、
韓国は何も出来ないでしょう。
でも、残念ながら、韓国と繋がっており、
甘い汁を吸うため、売国行為を兵器で行う輩が政財界に大勢います。

やはり、それを断ち切るには、
日韓が政治・経済的に敵対するような関係にならないと
日韓関係の遮断は難しいでしょう。

日本とは、韓国という「寄生虫」に養分を吸い取られる「宿主」なのかもしれません。


それから、最後に・・・
この記事は韓国のR&D投資に的を絞って記事を書いていますが、
それは表向きで、
実は、ノーベル賞獲得のために、
ロビー活動や
賄賂なんて
汚い行為もやっているんじゃないかな?
でないと
「警告」なんて表現しないでしょう。
サッカーではレフリーを買収して勝利を掴むことは出来るかもしれませんが、
学会でそれが通用するでしょうか?
もし、水面下でせっせと工作しているのなら
「哀れな民族」としか言いようがありません。




朝鮮日報より

・・・転載開始・・・


ネイチャーが韓国に警告「カネでノーベル賞は買えない」
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/03/2016060301775.html


ネイチャーが韓国に警告「カネでノーベル賞は買えない」
 「韓国はノーベル賞の受賞を目指し、ますます多額のカネをつぎ込んでいる。問題は、野望はカネで実現するものではないということだ」

 著名な国際科学誌『ネイチャー』は1日(現地時間)、「韓国はなぜ研究開発(R&D)における最大の投資家なのか」と題する文章で、韓国科学界の「ノーベル賞コンプレックス」と現実的な限界を分析しました。

 同誌はまず、韓国のR&D投資の増加ペースに注目しました。R&D投資の対国内総生産(GDP)比は1999年の2.07%から2014年には4.29%に拡大しました。世界でトップです。米国は3%を切っており、中国や欧州連合(EU)は2%水準です。

 それにもかかわらず、満足のいく成果は出ていないといいます。同誌は「韓国の研究者が14年に国際学術誌に発表した論文の数は、R&D投資の対GDP比が1.22%のスペインとほぼ同じ」としています。英国やドイツ、日本の半分にとどまり、中国に比べると7分の1にすぎません。予算を増やしても基礎科学分野の競争力向上にあまりつながらなかったというのです。

 政府の意思決定スタイルも問題視しています。同誌は、米グーグル傘下の企業が開発した人工知能(AI)「アルファ碁」と韓国人囲碁棋士の李世ドル(イ・セドル)九段の対局が李九段の1勝4敗に終わるや、韓国政府がAI分野に向こう5年間で1兆ウォン(約920億円)を投じる計画を発表したことを紹介し「一つのケースだけで『AIこそが未来』と決めてしまった場当たり的な対応」だと指摘しています。

 同誌は、議論を避け、上下関係を重んじる韓国の風土もクリエイティブな研究を阻む要因だと批判し、こうした風土が優れた科学者の海外流出につながっていると分析しました。実際に、米国立科学財団(NSF)の報告書によると、米国で博士学位を取得した韓国人科学者の7割が米国に残ると答えています。ネイチャーの指摘の通りです。

 同誌が韓国科学界の実情を正確に分析したのは、筆者であるマーク・ザストロー氏が韓国と深い縁を持っているためです。同氏は韓国に生まれ米国で養子として育ち、今は科学分野のフリージャーナリストとして活動しています。日ごろから韓国に対し深い愛情と関心を見せている人です。そんな彼の助言はこうです。「韓国は科学研究の歴史が長くないのだから、長けている分野に集中するという戦略が必要。カネではノーベル賞を買えないということも知るべきだ」

パク・コンヒョン記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版




・・・転載終了・・・




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Comment

このような事が表沙汰になるという事は・・・ 

韓国という国を挙げた『札束攻勢』『キーセン・トラップ』が、ノーベル財団を始めとする世界のいたるところで行われているのを意味します。
単に『脳減る症』のみならず、一時鳴りを潜めた『反日侮日工作』も再度息を吹き返してきた兆しがあります。
愚かの極みである『三菱マテリアルの訴訟和解』に同調し、当時日本人であったのにも拘らず世界中で『過酷な被害者』を演じるのは明白です。

  • posted by hanehan 
  • URL 
  • 2016.06/07 08:34分 
  • [Edit]
  • [Res]

Re: このような事が表沙汰になるという事は・・・ 

朝鮮民族の、このひねくれた性格が原因で、古代より日本など周辺国を巻き込んでトラブルを起こし、何度も戦争沙汰にまで発展したことは歴史が証明しています。煮ても焼いても食えない民族です。
  • posted by 管理者 
  • URL 
  • 2016.06/10 05:05分 
  • [Edit]
  • [Res]

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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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