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韓国、昔は糞尿だらけ。今は汚染物質だらけ。

韓国の大気汚染に関する韓国環境部長官の発言が物議を醸しているようです。

「健康な人は粒子状物質の心配はしなくてもよい」
「WHOが発ガン物質に指定しながらそうなったようだ」
「WHOが昨年、ソーセージを発ガン物質と指摘したが世界的な強い反発を食らって(一歩)退いた。」
「粒子状物質は2000年から2012年まで約40%減って2013年以降再び増えたが、これは一時的な現象ではないかと思う。」

最後の方に
「・・・・・バミューダ海峡かと思った」
とか言っていますが、
何のことか?意味不明です。

記事の主旨としては、
韓国環境部長官の発言が
無責任
あなた任せ
何とかなるさ
というのが問題だということですが・・・

日本も嘗て深刻な大気汚染に悩まされた時期がありました。
同時に、
河川や海、大地など環境破壊が社会問題となりました。

現在、東京の河川も綺麗になり
蛍やカワセミも戻ってきました。
東京湾も海水浴が楽しめるほど美しくなりましたね。

破壊された環境を回復するのに
日本がどれほど時間と労力をかけたか?
5年や10年ではないでしょう。

長い年月、環境修復と保護に官民が一致協力して取り組んだ成果が実り、現在の日本の姿があります。

さて、韓国にこれができるか?

韓国の宗主国である大中華は、
環境汚染はそのまま放置・・・。
緑が減ったと苦情が出れば、岩山を緑のペンキで塗る。
工場の煤煙を減らせと言われれば、
これは日系の工場だから日本に言えとか・・・
まるで他人事。
自分達で何とかしようなんて気持ちは一切ありません。

中国漁船が他国の領海に侵入して密漁を繰り返すのも、
中国沿海部が汚染され、水産資源が死滅したからで、
連中、環境を破壊する一方で、環境保全とか、公害撲滅なんて
全く頭にありません。
もともと大陸系の民族ですから、地域の牧草や獲物を食い尽くせば
他の場所に移動するという遊牧民の習慣が抜けないのでしょう。

朝鮮半島も、2000年以上昔、木材を伐採しすぎ、人が住めない地域になったことがあります。近いところでは李氏朝鮮末期・・・
そこらじゅう禿げ山だらけ!
連中、植樹という作業をしないので、樹木は減る一方です。
日本民族は過去より、植樹という習慣があり、後の世代のために木材という財産を残していきました。

どうも、自然に対する認識が、中華・朝鮮人と日本人とでは違うようで、
日本人の場合は自然との共生を大切にしますが、
中華・朝鮮は奪うだけですね。
欧米人にもこのようなところが見られますが・・・。

だから、韓国でいくら民衆が大気汚染を何とかしろ!
海洋汚染を何とかしろ!
と叫んでも
問題は先送りされ、
解決される日は決して訪れないでしょう。

住めなくなるほど環境が汚染されると、
金のあるものは国外脱出でしょうが、
貧乏人は、金持ちが汚した半島で
発がん性物質が含まれた空気を吸い
ウィルスや細菌で汚染された家畜を食い
飲料に適さない水を飲み続けるしかないですね。

もし大東亜戦争が起こらず、
今も朝鮮半島が日本領だったとしたら、
朝鮮半島は日本並みに美しい地域になっていたでしょう。

あるいは、反日政策をとらず
謙虚に日本に学ぶ歴史を積み上げていれば
日本と同じように公害を克服し
美しい国家になっていたことでしょう。

まあ、これも、朝鮮土人が選んだ道ですから
自業自得といったところか(笑)




中央日報より

・・・転載開始・・・


韓国環境部長官「健康な人は粒子状物質の心配はしなくてもよい」
http://japanese.joins.com/article/290/217290.html?servcode=200§code=200&cloc=jp|main|top_news

2016年06月22日15時10分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
韓国環境部の尹成奎(ユン・ソンギュ)長官が粒子状物質に関連して「一部の医者は『健康な人はそれほど心配しなくてもよい』と言っていた。世界保健機関(WHO)が発ガン物質だと大きく主張して深刻性が高まった」と21日、述べた。

朴槿恵(パク・クネ)大統領が特段の対策準備を指示し、これに伴って汎政府が今月3日に「粒子状物質特別管理対策」を発表してからそれほど経たない時点で出てきた発言だ。環境部長官が粒子状物質に対して国民が感じる不安を共感できず、国民不安をWHOの責任に転嫁する姿勢だと解釈されかねない言動で波紋を呼ぶものとみられる。

この日、尹氏の発言は環境部の出入り記者との懇談会の席で出た。3日に政府を代表して粒子状物質特別対策を発表した尹氏が、発表以降に記者の前で粒子状物質対策に関連して公開的に言及した今回が初めてだ。

問題の発言は「粒子状物質対策について国民共感がしっかりと行われていないとの指摘がある。肌で感じられるような実行計画を用意する方案について説明してほしい」という記者の質問に答える過程で登場した。

尹氏は「国民はある日突然、粒子状物質水準が改善してこそ気持ちがすっきりする。だが、5~10年を待ってほしいと言えば良い対策とは考えない側面がある」と述べながら、対策に対する共感不足を国民認識の問題に転嫁した。

尹氏は粒子状物質の深刻性に関連して「WHOが発ガン物質に指定しながらそうなったようだ」とも述べた。尹氏は「WHOが昨年、ソーセージを発ガン物質と指摘したが世界的な強い反発を食らって(一歩)退いた。事実、発ガン物質に対して、ある医者は『健康な人々は粒子状物質をそんなに心配しなくてもかまわない』と言っている。そのような面でWHOが粒子状物質を『発ガン』と強く主張したからといって国民が価値付与をする必要はないだろう」と述べた。尹長官は引き続き「政策当局者の面からは、健康な人でもそうでない人でもみな(粒子状物質対処が)可能なように、とにかく減らしていく」と述べた。“とにかく”という言葉は、環境部長官が国民の不安を深く受け止めていないと推察できる表現だ。

尹氏は記者の質問が出てくるが早いか、「粒子状物質は2000年から2012年まで約40%減って2013年以降再び増えたが、これは一時的な現象ではないかと思う。今回の粒子状物質対策によって、これからは安定的に減らせるように(対策を)きちんと実行していかなくてはならないと考える」と述べた。粒子状物質に対する国民不安が大きくなったことを受け、朴槿恵大統領も4月の報道機関編集・報道局長懇談会で「国民がマスクをかけているところを見ると心が苦しい」と述べたことを勘案すると、主務部署の長官は最近の粒子状物質を「一時的現象」と見ているということだ。

尹氏は最近発表された粒子状物質対策に関連して「作品」という表現も使った。尹氏は「産みの苦しみ、または難産を体験しながら(対策準備で)多くの成果があったと考える。このような難産や産みの苦しみがなかったとすれば、このような作品は出てこなかったと思う」というような話もした。今回の粒子状物質対策について大多数のメディアが「特段さがない特段な対策」と指摘しているが、尹長官はそのように見ていないということを示す発言だ。

一方、尹氏は最近、粒子状物質、加湿器殺菌剤事件、フォルクスワーゲン(VW)事件など環境関連イシューが相次いで噴出していることに関連して「環境部が類例を見ないほどの『三角波』に包囲されているような感じだ。バミューダ海峡かと思った」という話もした。



・・・転載終了・・・



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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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