Entries

朝鮮戦争時、騙されて戦地に送られた500人の少女は何の業務に就いたのでしょうね?

朝鮮戦争で、韓国では少年兵が動員されたらしいですね。
その数3万人以上・・・

15歳に満たない少年もいたという調査結果もあります。
これって国際法違反だろ?

記事を読んでみると、不確かな伝言を聞き、指定された場所に行くと、
300人ほど、同世代の子どもが集まっていた。
で、列車に乗せられ、
そこで軍服と武器を渡され、
初めて兵士として集められたことを悟ったと・・・。
背嚢は24キロあったそうです。

前線に送り込まれ、そこでは凄惨な戦闘が繰り広げられていた。
次々と
息絶えた少年兵
瀕死の重傷を負った少年兵が担架で後方へ送り返されていった・・・。
で、自分も、このような姿になるのだと思ったという・・・。

根性試しということで、捕虜を殺せと命令されたこともあったあと・・・
あまりの恐怖で、目を綴じてカービン銃の引き金を引いた・・・

捕虜を殺すって、ハーグ陸戦協定で禁止されているのでは?
これが表沙汰になると、韓国ヤバいですね。
隠し通すつもりでしょうか?

さて、この記事を読んで、
ん?
何かと酷似している!と思いました。

そうです。
韓国が主張する、
旧日本軍の強制徴用工問題や慰安婦強制徴用問題
旧日本軍の残虐行為です。

韓国の言う、大日本帝国の悪行の数々は、
実は、韓国が朝鮮戦争で行ってきたことを元に
日本軍バージョンで物語を作り上げ、
世界中に言いふらしているのでは?

旧日本軍は、志願して兵士となった朝鮮人以外はほとんど後方に回していました。
朝鮮人はすぐ火病を起こし使いものにならなかったからです。

でも、連中、自分達と日本人は同じ事をするだろうと想像して、
極悪日本軍のイメージを作り上げた。
こう考えられます。

それから気になるのは、
30000人の少年兵のうち500人は少女だったこと。
これ、もしかして、兵隊として使ったのではなく、
「**婦」として使ったのではないのかな?

だから、慰安婦の証言で、
クリスマスとかジープとかヘリコプターとか
ブーツとか、ジッパーとか
妙な証言が出て来るのでは?

日本軍にクリスマスを祝う習慣はない。
日本軍にジープはなかった。
日本軍にヘリコプターは無かった。
日本の歩兵はブーツを履いていなかった。ゲートルですね。
ズボンのジッパー?
日本陸軍のズボンの前は釦式です。

つまり、
今、日本に謝罪と賠償を要求している慰安婦婆は
朝鮮戦争当時、
騙されて戦地に送られた少女だったんじゃないの?






朝鮮日報より

・・・転載開始・・・

元少年兵の嘆き

2012/7/4 朝鮮日報

 先月21日、大邱市南区にある「洛東江勝戦記念館」。太極旗(韓国の国旗)を差した白い帽子をかぶった約150人の元少年兵が、6・25戦争(朝鮮戦争)で殉国した少年兵を追悼する慰霊祭に出席するため、韓国各地から集まった。少年兵たちは、国家存亡の危機が迫ったとき、自分の背丈ほどある銃を抱えて戦場に飛び込んだが、それから数十年間、誰にもその存在を知られることはなかった。戦場で生き残った少年兵たちは、戦友たちの魂をたたえる行事を自腹で開催してきた。この慰霊祭は、今年で15回目を迎える。今ではすっかり白髪になったかつての少年戦士たちは、行事の間、愛国歌(韓国の国歌)に合わせて挙手の敬礼を行い、中には熱い涙を流す人もいた。

 6・25戦争当時、数多くの少年たちが口では言えない事情を抱えながら戦線に向かった。当時、慶州・文化中学の5年生だったキム・テドゥクさんが友人から「急いで慶州駅に来い」という伝言を受け取ったのは、蒸し暑い1950年7月半ばのことだった。当時17歳だったキムさんは、自分と同じ年ごろの生徒約300人が駅の前に集まっているのを見た。少年たちは、理由も分からないまま乗せられた列車の中で、封筒を一つずつもらった。少年たちは、手と足の爪を小さく切って封筒に収め、学校の制服を脱いで軍服を身に着け、カービン銃を受け取った。そこでようやく軍に入隊することを悟った生徒たちの泣き声が、列車内に響き渡っていたという。9カ月後、キムさんは臨津江の戦いで負傷して入院したが、第15師団に復帰して戦い続けた。キムさんは一等中士(現在の下士に当たる。伍長相当)で除隊した。

 同じく元少年兵で、釜山出身のイ・ボンガプさんは「韓国は子どもたちが守った」という話を、家族に何度もしたという。イさんの話は、比喩ではなく歴史的事実だった。6・25戦争の分岐点となった洛東江の戦いに動員された韓国軍約3万7000人のうち、約1万5000人は少年兵だったといわれている。6月21日の慰霊祭に参加したある元少年兵は「そのときの戦闘で命を落とした私たちの仲間は、皆天国に行っているはずだ」と語った。その理由は「地獄にはもう行ったことがあるから」。今、私たちが享受している自由は、それほどに高い代価を払って得られたものだ。

 6・25戦争から62年が過ぎ、参戦した元少年兵2万9603人のうち約2万人がこの世を去った。このところ韓国社会の前面には、北朝鮮に追従し北朝鮮を敬う、おかしな勢力が台頭している。北朝鮮の3代世襲に対しては堅く口を閉ざしたまま、愛国歌は国歌ではないと言い張る人々だ。少年兵が命を懸け、侵略軍を追い払って得た自由を、従北(北朝鮮に追従する)勢力が満喫しているというわけだ。従北勢力は、堂々と胸に国会議員バッジを付け、韓国国民が収めた税金から、月に1000万ウォン(約70万円)以上もの金を受け取っている。一方、少年時代の参戦のショックでずっと悪夢に苦しんできた元少年兵たちは十分な顕忠施設さえ与えられずにいる。犠牲を払った元少年兵に対し、国は月にわずか5万―12万ウォン(約3500―8400円)の補償金を支払っているだけだ。

 この世を去った少年兵2万人は、こうした様子を見てどのように感じているだろうか。「私が、北朝鮮に追従する自由を(韓国国民に)与えるために、青春と命をこの国にささげたと思うか」と墓の中で嘆き悲しんでいることだろう。「自分たちが北朝鮮に立ち向かい、国を救った」という元少年兵たちの誇りも、従北派が大手を振っているありさまを見て、揺らいでいるかもしれない。

キム・ドンソク社会部次長

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/07/04/2012070401329.html



・・・転載終了・・・




スポンサーサイト

Comment

NoTitle 

かの国の人々は絶対自分の非を認めません。
 どのような事態に追い込まれても自分の非を認める事はあり得ないのです。認めるとすれば自分の非は相手のせいだ..其れほど自分の非を認める事は死に値する事を知り尽くしている。
 彼らには自己反省..と言う言葉もありません。
 自分の非は相手にあり、自分は悪くない..正当である。直ぐに自己弁護と言い訳を吐く、相手にする時は実力の力で従わせるに徹します。
 大多数の人がこの様な人格に形成されたのは歴史的な長い過去があるのでしょう。短期の20年とか30年では変化出来ないでしょうね。残念な人たちです、近隣の人々がこの様な方である事です。
 
  • posted by 的を得た指摘です。 
  • URL 
  • 2016.06/26 10:10分 
  • [Edit]
  • [Res]

Re: NoTitle 

この前いらした方ですね。
コメント有り難うございます。
朝鮮戦争慰安婦も、使いようによっては立派な反日の武器になるのですね!
日陰でひっそりと暮らしていたババアが一夜にして国家の英雄となる。
これ、美味しすぎて止められませんね。

韓国政府が年末に合意したのは、
そろそろ潮時と考えたからでしょう。
嘘がばれるとまずいですからね!
  • posted by 管理者 
  • URL 
  • 2016.06/27 00:18分 
  • [Edit]
  • [Res]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント:投稿可能です。

ご案内

ホネホネ・クロック

プロフィール

まゆねこ

Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

最新記事

最新コメント

カウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

QRコード

QR

右サイドメニュー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム