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テレビ局の狼藉と表現の自由

TBSが今回の参院選に関して、「東北は野党全勝 安倍(長州藩)に虐殺された子孫の反乱だ 琉球も本土への復讐」と放送したとか何とか・・・
「ちちんぷいぷい」で?
でも「ちちんぷいぷい」ってMBSじゃ?

テレビはほとんど見ないのですが、気になったので少し調べてみました。
いろいろ出て来ますね!
不祥事
反社会行為
反日運動の数々・・・

フジテレビもひどいですが
TBSも筋金入りの「反日」放送局だと知りました。

オウム真理教関連で犯罪まがいな行為をしたり
発言内容とは全く違うテロップ流したり
意図的な誤報を流したり
社内ではセクハラ、パワハラが横行

一体どこの国の放送局なんでしょう?

放送免許って
一定の条件を満たさないと取得できませんが、
ちゃんと条件満たしているのでしょうか?


【放送法】
第四条  放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一  公安及び善良な風俗を害しないこと。
二  政治的に公平であること。
三  報道は事実をまげないですること。
四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。


【電波法】
第七十六条 総務大臣は、免許人等がこの法律、放送法若しくはこれらの法律に基づく命令又はこれらに基づく処分に違反したときは、三箇月以内の期間を定めて無線局の運用の停止を命じ、又は期間を定めて運用許容時間、周波数若しくは空中線電力を制限することができる。


これらの法令を適用するなら、「停波」もあり得るかも!

でも、
クソ日本国憲法には一応
【憲法】
第十二条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

【憲法】
第二十一条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
2  検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

というのがありますので、
放送法や電波法適用で、即「停波」は難しそうですが・・・

憲法なんて如何様にも解釈できますので、
その気になれば国家権力で不適切な放送局を潰すことは可能なのでしょう。

事実、現状、9条に照らして
「自衛隊の存在」は違憲状態なんですが、
実際
ちゃんと存在していて、
防災活動に携わっていて、
国防予算も世界第7位
ドイツやイスラエルより多いです。
でも、あれは「戦力」じゃないそうです。
「戦争ごっこ」をするための「実物大のオモチャ」という位置付けかな?
憲法9条には「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。」と明記されていますので、自衛隊の装備は「戦力」に見えるけれど、「戦力」じゃないということです。

まあ、
アメリカ様が押しつけた憲法だということに、
日本語自体が持つ「曖昧さ」が加わり
アメリカ様の号令があれば、いくらでも解釈変更が可能!
また、
締結した条約であっても、日本国憲法の精神に反するものであるならば、国際条約より憲法の方が優先されるとは書いてありますが、
これも、建前であって、実際は、アメリカ様のルールが優先されるのでしょう。

要するに日本国憲法はザルみたいな欠陥憲法であって、
前の大日本帝国憲法が本当の「憲法」だとしたら、
日本国憲法なんて、児童会の規則のようなものです。
大人の都合によっていくらでも書き換え可能・・・。
この憲法がある限り、日本の真の独立は無いんでしょうな〜。





「神州再生を願うブログ」さんより


・・・転載開始・・・

【企業紹介】 TBS、トンデモ報道特集(暴挙含む) 余命さん紹介の企業
http://yomeinomatome.blogspot.jp/2016/02/tbs.html

                   2016年2月6日土曜日



2003年11月2日、「石原発言捏造テロップ事件」。

wikipedia-石原発言捏造テロップ事件

 石原発言捏造テロップ事件は、2003年(平成15年)11月2日に放映されたTBSの報道・情報番組『サンデーモーニング』で、石原慎太郎東京都知事の韓国併合に関する発言を正反対の表現に改変したマスコミ不祥事である。

概要

 2003年10月28日、石原は「救う会東京」の集会で基調講演を行った際、「私は日韓併合を100%正当化するつもりはない。彼らの感情からすれば、そりゃやっぱり忌々しいし、屈辱でもありましょう」と発言した。
 この発言をサンデーモーニングは「石原都知事の問題発言」として放送し、石原発言の音声編集の際に「私は日韓併合を100%正当化するつもりぁ・・・」と最後の部分を聞き取りづらくし、その上で「私は日韓併合を100%正当化するつもりだ」と全く正反対のテロップを付け、朝鮮総聯からの抗議を伝えた後VTRが終了。司会者から話をふられたコメンテーターも、このテロップに沿って石原を批判した。
 11月5日、TBSは別の番組で「テロップミス」があったことを認め、謝罪した。
 2004年(平成16年)2月9日、石原は「悪質な捏造の意図を感じざるを得ない」とし、名誉毀損で刑事告訴した。同年12月14日、同番組プロデューサー4人が書類送検された(その後、不起訴処分となった)。また、石原は名誉毀損を受けたとして、TBSを相手に8000万円の損害賠償を求める民事訴訟も起こしたが、2006年(平成18年)6月22日に東京地方裁判所で和解が成立した。TBSは誤報があったことを認め、石原に正式に謝罪した。



捏造・やらせ・誤報 (捏造テンプラ報道…そろそろ「油もの」です)

※不二家そのものの問題については触れません。

2007年1月22日・23日・2月2日、「TBS不二家捏造報道問題」。

wikipedia-TBS不二家捏造報道問題

 TBS不二家捏造報道問題は、TBSテレビの情報番組『みのもんたの朝ズバッ!』において、不二家の期限切れ原材料使用問題に関する一連の報道の中で、情報を捏造して不二家を批判する報道を行い、不二家の信用を不当に傷つけたとする問題。
 捏造の有無や報道内容の真偽以上に、問題表面化後のTBS側の対応にコンプライアンス上大きな問題があったとして国会でも再三議論されている[1]。
 2007年8月6日、BPOの放送倫理検証委員会は審理した2番組について「放送倫理上、見逃すことができない落ち度があったが、内部告発の存在自体に捏造はなく、放送倫理上の責任を問うことはできない」とする見解を発表した。TBSは「見解を真摯に受け止め今後の報道にいかしていきたい」とコメントした。これに対し、審理を申し立てた郷原信郎は「TBSの話が本当かどうかの検証は行われておらず、全く評価できない」[2]として、その後も国会や論壇等でこの問題の追及を続けている。

問題となった放送内容 2007年1月22日放送の『みのもんたの朝ズバッ!』

 2007年1月22日放送の『みのもんたの朝ズバッ!』で、情報提供者として不二家平塚工場の元従業員とされる女性の顔は映さず音声を変えた証言映像と、ナレーションと字幕説明が入ったVTRが放送された。
・ナレーター「彼女によれば、賞味期限の切れたのチョコレートの包装をし直したり、溶かし直して再使用していたというのです」
・情報提供者「はじめは全部賞味期限だからごみ箱に入れていたら怒られて…」「パッケージに製造日と賞味期限が書いてあるので、それをもう一度パッケージし直すために裸にしてほしいと言われて…」
・ナレーター「平塚工場では、日常的に、捨てなくてはならない商品の包装を付け替え、再使用していたと言います」「さらに驚くべきことに…」
・情報提供者「もう一回それを溶かしてまたいちから製造し直すってことなんですけど…」「賞味期限が切れて店舗から売れ残った商品を引き受けてそれを溶かしてまた製造し直す」
・ナレーター「この二点(再包装、溶かし直し)について 不二家本社は確認がとれていないとしています」「情報提供者と同時期に働いていた別の人物も同様の証言をしており疑惑は深まるばかりです」

つづいてスタジオで、司会のみのもんたが
・「元パートの職員、それも複数の職員が証言しました」
・溶かしたチョコレートに牛乳を流し込むイラストのフリップを示しながら、「賞味期限の切れたチョコレートと牛乳を混ぜ合わせて新しい製品として再出荷しちゃう」などと説明し「帳簿を見直さないといけない」「上場会社ですから上場責任は大変だと思います」などとコメントした。

 不二家広報は、放送当日にTBSに電話で抗議し、翌日には、文書で、賞味期限切れのチョコレートが「平塚工場にもどってくることはなく」「再処理して商品化することはない」、チョコレート製造には「牛乳を加える工程はない」こと等を番組宛てに伝え、調査と放送内容の訂正を申し入れていた(BPO倫理検証委員会の報告書より)。
 しかし、それに対してTBS側は非を認めようとせず、その後もみのもんたは放送翌日の1月23日(火)の同番組において、不二家の新社長就任のニュースを伝えたなかで、「古くなったチョコレートを集めてきて、それを溶かして、新しい製品に平気で作り替える会社は、もうはっきり言って、廃業してもらいたい」と言い、また1月31日(水)の同番組でも、「異物じゃなくて汚物だね、こうなると」などと告発内容が確定的事実である、との前提に立った断定的発言を行った。2月2日放送の同番組では、出演者の吉川美代子が「知人から聞いた話」として「不二家の工場って汚ったないんですって」などと発言した。

信濃注:あなた方が廃業してみてはどうですか?



収録中の事故 (収録時の蛮行…どれだけ強行させたんだよ)

 2007年4月25日、『第二アサ秘ジャーナル』で、バギーによるタイムトライアルの収録中に、出演者の江口ともみが転倒する事故が発生し、腎臓を損傷し手術で摘出するという重傷を負った。
 TBSは謝罪したが、後にバギーを管理する那須バギーパークの安全に対する警告がありながら収録が強行されたことが判明した[42][43]。



不適切な表現・取材 (取材時の蛮行…こんなの人のやることじゃない)

 2009年11月29日、男子ゴルフツアー『カシオワールドオープン』にて、石川遼選手らを取材していたTBSクルーの乗ったカートが観客の女性4人をはねる事故を起こした。
 被害者のうち一人はカートの下敷きになったまま約10メートル引きずられ、左眼窩底骨折の重傷で高知市内の病院に運ばれた。関係者は業務上過失傷害の疑いで警察から事情聴取された[49]。該当のカートは大会2日目にも強引な運転等によって大会運営を妨害したとされ、運営側から注意を受けていた[50]。
 この件に関して2010年1月20日高知地裁はTBSに雇われたフリーカメラマンに対して自動車運転過失傷害罪で禁錮2年、執行猶予4年の有罪判決を言い渡した。担当裁判官は「自分の都合で無理に発進して十分な間隔を取らなかった過失は重大」と述べた[51]。



新鮮なネタ (子供の遊びかよ! 嘘つきは泥棒の始まりだぞ)

 2015年に行われた夏の甲子園において、混乱を避けるため取材禁止エリアとされていた甲子園球場の場外で、取材証を持たないクルーが長蛇の列を作っていたファンに対してカメラを回していた。大会本部役員が注意すると、「個人撮影です」と嘘の説明をしてさらに取材を続行。
 大会本部はTBSのすべての取材証を取り上げ、来年の大会の取材証も発行しない厳しい処置が決められた。



・・・転載終了・・・


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Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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