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韓国が作るロボットって、韓国人の生き写しでしょう。

韓国は平昌オリンピック会場に警備ロボットを配備するそうです。
人質救出作戦のような対テロ戦や近接戦闘で銃を発射し標的を狙撃する「キラーロボット」
人工知能(AI)を搭載した「無人ロボット」とか・・・

そういえば、ダラスで起こった警官狙撃事件で、アメリカの警察はロボットを使って犯人を爆殺したそうです。

要するに、そういうロボットを開発・配備したいということ?

韓国のロボット工学は、日米に比べ少なくとも10年以上は遅れており、
今後もその差は縮まらないでしょう。

数年前のニュースですが、莫大な予算を投入して魚型ロボットを作成しましたが、
水中に入れると、全機作動せず沈んだとか(笑)

韓国が作るロボットって、誤作動しそうで怖いですね。
犯人を誤認識し、無実の人物にマシンガンを浴びせるとか、
警察が爆殺用ロボットを作動させると、犯人の方に行かず、こちらに戻ってきて爆発するとか、
犯人を追尾するはずが、若い女性に接近し、スカート内を撮影するとか
スカートをめくるとか(笑)

まあ、工業製品には製造した国のお国柄がでるということですから、
韓国人そっくりの行動をとるロボットが出来上がるのでしょう。

いっそのこと、「セクハラ」ロボット作った方が、
犯人もロボットの動きに気を取られ、簡単に逮捕できるかもしれません。
いや、その場の警察官もロボットの一挙手一投足に目が釘付けだから無理か・・・

聯合ニュースより

・・・転載開始・・・

平昌五輪競技場に警備ロボット配置へ 支援団発足=韓国
http://japanese.yonhapnews.co.kr/itscience/2016/07/11/0600000000AJP20160711003900882.HTML

2016/07/11 18:15
【ソウル聯合ニュース】2018年2月に開催される平昌冬季五輪の競技場などに警備ロボットが配置される。

 韓国の産業通商資源部は11日、平昌冬季五輪ロボット支援団の総監督を韓国科学技術院(KAIST)の呉俊鎬(オ・ジュンホ)教授に委嘱し、同支援団を発足させたと発表した。

 支援団は、ロボット活用策を模索し、五輪の成功を支援する。韓国ロボット産業振興院(大邱市)に事務局が設置される。来月中旬までにロボット活用策の総合計画を立て、本格的な活動に入る。

 人質救出作戦のような対テロ戦や近接戦闘で銃を発射し標的を狙撃する「キラーロボット」、人工知能(AI)を搭載した「無人ロボット」などを開発し、五輪の競技場や選手団の宿所などに配置する案や予算、準備期間などを考慮した小型監視ロボットを配置する案などさまざまな案を検討中だ。

 呉教授は「多様な可能性を念頭に置き、対テロ用ロボットを配置するか、小型ロボットを配置するかを検討する。予算問題などを考慮しつつ、韓国のロボット産業の技術力を披露できる最善の案を選択する」と述べた。

 平昌冬季五輪では警備ロボットのほか、広報・案内サービスを提供するロボットも競技場やプレスセンターに配置される。




・・・転載終了・・・



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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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