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お笑い韓国軍で韓国人失望だが、世の中もっと大変な事態に進行しているかも?!

韓国軍の誘導ミサイルの命中精度が落ちているそうです。
命中率50%ほど・・・。

仮に北朝鮮からミサイル10発が飛んできたら、迎撃用に10本撃っても、
4〜5発は防衛網を突破し、韓国に落下・爆発するということです。

また、
訓練で良好な結果が出たとしても、実戦ではどうなるかわかりません。
緊急を要する場合、操作に手間取ったり手順を間違えたりで、発射できるミサイルの数は減ることはあっても増えることはありません。

ということで、迎撃態勢では建前上10発撃てることになっていても、
実地訓練ではその7割の7発、
実戦ではその5割で3〜4本・・・
で、命中率が5割なので、1〜2本当たればいいところ。

要するに、韓国の迎撃能力は机上の計算の2割程度でしょう。
だから、北が10発撃ったら、韓国側は50発体制で迎撃しなければならず、
それでもすり抜けてくるミサイルがあるので、事実上防空体制は「ザル」です。

しかも、北朝鮮は国際社会を挑発するのにノドン3発を連続発射しましたので、飛距離500km程度のミサイルなら、50本100本と束にして発射可能です。

ということで、もし北が本気になって韓国を叩こうとミサイルを発射すれば、
ほとんどのミサイルがソウルに着弾し、首都は炎に包まれるでしょう。

まあ、首都が国境ラインから数十キロしか離れていないというのが笑えるのですが、
北が進撃すれば、ソウルは1日で陥落ですね!

まあ、南北の休戦協定が一方的に破られることは無いと思いますが、
昨年まで良好な関係だった中国もTHAADの韓国配備に怒りを露わにし、
アメリカも、度重なる韓国の裏切り行為に切れ、様々な制裁を科すようになりました。
北の脅威に対して中国は、安保理で表面上は他国と歩調を合わせる姿勢を見せていますが、
本気で北を制裁するつもりなんてありません。
結局韓国は、中国、北朝鮮、日本、アメリカに包囲され、自滅の方向に進まざるを得ないでしょう。
現状を形容するなら、周辺国は韓国が孤立し衰弱していくのを、舌なめずりしながら待っている・・・ということでしょうね。
北朝鮮は、米国による敵視政策の撤廃を目指しています。
何かのきっかけで、良好な外交が構築できれば、
国際社会の承認の下、衰弱した韓国を自国に組み入れるという
驚くようなストーリーもあるかもしれません。
その場合、在韓米軍はどうなるかといえば、米朝の関係修復が出来ているのであれば、
引き続き駐留ということもあるかもしれません。

まあ、かの国、かの民族のことですからどうなるかわかりませんが・・・。
でも、ユダヤ系資本は北朝鮮に投資の用意があるなんて公言していますので、
北が韓国を併合するというシナリオは
荒唐無稽な予測ではないかもしれません。

そんなことより、日本をはじめ各国中央銀行の動向が怪しいですね!
これから何か大変な事が起こるのでしょうか?!



中央日報より


・・転載開始・・・



韓国軍の誘導ミサイル、9発のうち4発命中せず
http://japanese.joins.com/article/032/221032.html?servcode=200§code=200&cloc=jp|main|top_news


2016年09月26日07時30分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment20 sharemixi
過去2年間の韓国軍の精密誘導ミサイル命中率が大幅に低下していると、国会国防委員会所属の金振杓(キム・ジンピョ)共に民主党議員が25日述べた。誘導ミサイルはレーダーで目標物を確認した後、赤外線などを利用して敵の目標物に命中させるミサイル。北朝鮮の核・ミサイル施設を攻撃するための核心手段でもある。

金議員が国防部から提出を受けた資料によると、2014年に韓国軍は艦対空SM-1ミサイルなど8種類の誘導ミサイルを18発発射した。このうち17発が命中して1発だけが外れ、94.4%の命中率だった。昨年は5種類の11発を発射し、1発だけが命中しなかった。

今年は現在まで実施した実際の射撃で命中率が半分水準に落ちたことが明らかになったと、金議員側は伝えた。金議員は「今年、わが軍は計6種類の誘導ミサイル9発を訓練で発射したが、うち5発だけが的中した」と明らかにした。命中率は55.6%と、2年前に比べ大幅に落ちた。

5月の東海(トンヘ、日本名・日本海)での合同戦闘弾実射撃訓練中に護衛艦「江原(カンウォン)」から発射された海星1はすぐに墜落し、7月14日の「2016環太平洋訓練」(RIMPAC)に参加した駆逐艦「世宗大王(セジョンデワン)」から発射された2発のSM2は1発が命中に失敗したと、金議員側は伝えた。RIMPAC訓練当時、SM2ミサイルを手動モードで発射したが不発となり、先月3日に駆逐艦「姜邯賛(カン・ガムチャン)」から発射した2発のSM2ミサイルのうち1発も目標物打撃に失敗した。

軍当局は誘導ミサイルの命中率が落ちた理由を分析している。金議員は「精密誘導武器に対するシステムの安定性を点検し、再確認する必要がある」と述べた。



・・・転載終了・・・





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