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この手の美人に関わると、金をむしり取られる

『言ってはいけない 残酷すぎる真実』(橘玲/新潮社)という本・・・
読んではいませんが、少しだけ内容が紹介されています。

塾や予備校が、「早期教育」とかで、母親を煽り、
幼児の頃から英会話とか
難関幼稚園とか
難関小学校を受験するために
入塾・入校させる。

この早期教育というのは、ほとんど効果が無いらしい。
まあ、有名幼稚園とか有名小学校に入学できれば、エレベーター方式で大学まで行けるので、その点ではメリットはあるのかもしれません。
でも、いくら早**、慶*卒業したからといって、みんながいい会社に就職出来るわけではないのです。これらの大学から有名企業への就職はほとんど「コネ」です。
親の社会的地位がある程度高くないと、コネ入社出来ません。
よく地方から、平均的なサラリーマン家庭の子が、バラ色の就職先に目がくらみ、
こういった大学を目指しますが、
いい会社の指定席は関東圏の連中で既に埋まっていますので、いい所に就職は無理ですね!

次は、「反社会的な人間は心拍数が低い」・・・
これ、心臓がバクバクしない人のこと?
一般庶民は、
緊張したら心臓バクバク
怖い目に遭ったら心臓バクバク
万引きしようと思ったら心臓バクバク
高速道路で時速200km出したら心臓バクバク
ですが、
反社会的な奴はバクバクしない。
平気なんですね!

「恐怖心の欠如」→怖くないから何でもやる。
「共感力の低さ」→他人の気持ちなんてどうでもいい。可愛そうとか思わない。
「刺激の追求」→盗みとかレイプとか殺人とかが快感〜!

私はすぐにバクバクするので、反社会的な行為は出来ません。典型的な小市民です。

さて、
美人は8%の得、不美人であれば4%の損。
20代女性の平均年収が300万円だとすると、
美人は年24万円を余分に受け取り、不美人は年12万円損をする。
一生涯で計算すると3600万円の差!

まあ、美人だったらデートに誘って貰ったり、
プレゼント貰ったりでウハウハです。
レストランで割り勘なんてあり得ないし、
ドライブも高級外車!

ブスはデートなんてありません。
貰うものといえば・・・
駐輪場の自分の自転車の前カゴに空き缶とかゴミとか。
ドライブは、トーちゃんとボロボロの軽四で近くのスーパーへ・・・
それも閉店ぎりぎりの時間帯!

だから、みんな化粧とか整形とか頑張るのか?!
で、
資生堂と高須クリニックが儲かると・・・

ところで、庶民の世界の話ですが、
小さい頃から可愛かったり美人だったりしたら、
男子からチヤホヤされ、いちいち相手していたら「勉強」できません。
中高にもなると、不良っぽい奴と付き合ったり、学校外の奴、
バイトの先輩とか・・・
で、
どんどん墜ちていきます。
それから、バカな親は、芸能人や歌手、タレントを目指して、
オーディション受けさせるとか・・・
結果、
待ち構えているのはヤクザな芸能界

自分の経験では、
中学校ぐらいで美人だった子は、
「頭悪い」です。
中学校卒業した後どうなったかは知りませんが・・・。

本物の金持ちに嫁ぐ女性というのは、
庶民の世界の美人ではありません。
豪邸やその他の土地家屋、いわゆる不動産の管理運営、
その他、夫の事業の手助けとか・・・
有力者が集うパーティーなどにも出席!
頭良くないと無理です。
しかも美形の女性!
「聡明」という言葉がぴったりの女性か・・・
内から滲み出てくる知性が美貌を形成しているような女性ですな!
立ち姿は完璧。後ろ姿にも隙がない。
和服も似合う。

まあ、庶民レベルの成金野郎は、
うわべの美貌に騙されて結婚しますが、
頭パー
躾がなっていない
口が悪い
浪費家
結婚したらブクブク太る
間男と不倫する
で、何もかも失い、
後悔します。

バカみたい。





ライブドアニュースより

・・・転載開始・・・



美人と不美人の「美醜格差」は生涯で3600万円?! 遺伝・見た目・教育・性にまつわる「不愉快な真実」
http://news.livedoor.com/article/detail/12064328/?http://news.livedoor.com/article/detail/12064328/


2016年9月26日 6時30分
ダ・ヴィンチニュース

「何をやっているんだ!」と怒鳴り声が自分に向けられた。仕事上でミスをしていたにもかかわらず、自分が犯した過ちを見たくないものだと目を背けていた結果。つまり、逃げ回った結果の叱責だった。この失敗で得たものは、見たくないものから目をそらし続けても害あれど利益は一つもないということ。しかし、多かれ少なかれ見たくないものを抱えているのが人間だろう。人の評価や出来の良くなかった模試の結果、最近めっきり冷たくなった彼女の本当の気持ちなど様々だ。

 そんな目を背けたい真実を伝える一冊が『言ってはいけない 残酷すぎる真実』(橘玲/新潮社)だ。本書では、遺伝・見た目・教育にまつわる「不愉快な真実」を様々な研究結果や統計データをもとに伝えている。

 例えば、教育に関して幼児教育の記載がある。小学校に就学させる前に、英語に特化し、バイリンガルを目指す幼稚舎に通わせたり、小学校へのお受験に向けた“小学校受験専門塾”のような幼稚園に通わせたりする家庭も多い。しかし、「幼児教育はたしかに子どもの学力を向上させるが、その効果は就学後1年程度で消失してしまうのだ」という。もちろん幼児教育の全てが消失してしまうとは限らないだろうが、そのような真実の側面があることを知っておいて損はないだろう。

 また、反社会的な人間は「心拍数が低い」傾向にあるということも述べられている。心拍数が低い人は「恐怖心の欠如」「共感力の低さ」「刺激の追求」の3つの特徴が表れ、結果として、犯罪行為に手を染めてしまう傾向があるという。その反面、ベンチャー企業の立ち上げなどの成功者は、失敗するかもしれないという恐怖が欠如した心拍数が低い人間が有利なのではないかとも語っており、一概に悪い傾向であるということではないようだ。

 中でも最も興味深かった真実は人の見た目による「美貌格差」の説明だ。

 顔の美しい・醜いが損得に直結することは想像に難くない。顔が美しい女性は、多くの男性からアプローチされ、言うなればイケメンで金持ちの男性と結ばれてという図式が思い浮かぶ。もちろん男性も見た目が悪ければ、女性に相手されず生物学的に子孫を残すという目的を達成しにくくなるだろう。実際にどれほどの損得が生じているかというと、本書によると美人は8%の得、不美人であれば4%の損。具体的に20代女性、平均年収300万円で考えると、美人は年24万円を受け取り、不美人は年12万円のペナルティを支払う計算だ。年単位でこれほどの差が生まれるのかと感じていたが、一生涯で計算するとさらにその差は広がり、3600万円にも及ぶという。

 ここまでの「美貌格差」についての結果は、正直想像の範囲内。しかし、男性の「美貌格差」の真実には驚きを隠せなかった。美形の男性は普通の見た目の男性に比べ4%ほど収入が高いが、容姿の劣る男性の場合には13%の損をするという結果だった。つまり女性よりも男性の方が、見た目に対する世間の風当たりが強いということになる。美醜を気にするのは主に女性で、男性は心で勝負だなどと呑気なことを言っていられない。

 綺麗ごとは居心地がいい。いつも自分のことを褒めてくれるような人と一緒にいれば、その場が楽しく傷つくこともないが、成長もない。自分を成長させるのはいつも本書に書かれているような「不愉快な真実」だ。仕事でミスをしたならば次回はそうならないよう努めなければいけない。冷たい態度をとる恋人とは相手の気持ちと向き合い、何ができるかを必死に考えるべきだ。自分の見た目にコンプレックスがあるのであれば、清潔な服装・体型維持などを心がけるだけで印象はぐっと変わるはず。本書を読み、目を背けたい真実との向き合い方を再認識することができた。

文=布施貴広(Office Ti+)



・・・転載終了・・・



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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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