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サ盗ムン終了か?

サムスンのNote7が生産中止に追い込まれたそうです。
Note7はサムスンの最新型スマホ・・・。

発売当初からバッテリーなどが発火、爆発する不具合(というか事故)が起こり、危険視されていました。
旅客機や乗用車内でも発火し、マイカーが全焼したケースも(驚!)

サムスンの説明によれば、
1 発火の原因はバッテリーの不具合
2 外部からの衝撃が原因

などと、意味不明の釈明を繰り返していましたが、

航空会社がサムスン製スマホの持ち込みを禁止。
続いて、アメリカの通信会社4社がNote7の取り扱い中止となり、

サムスンは完全に追い込まれた形になりました。

致命的なのは、不具合発生後の改良型も発火したこと・・・。
つまり、発火の原因が未だ特定できないわけで、
そんなスマホ危なっかしくて使えないということです。

ついこの前、特許侵害を巡るアップルとの裁判で完全敗北、
多額の賠償金を払わなければならなくなりました。
そして今回・・・
精算した数百万台のNote7が全てガラクタ
不具合の原因を突き止め、新たにスマホを開発生産するには結構時間がかかります。
加えて、賠償問題など・・・
総額数千億円ほどの損害を被ることになりました。

さて、そもそもリチウムイオンバッテリーは日本人が発明した物です。
それが、全世界に拡がっていったわけですが、
サムスンが採用しているリチウムイオンバッテリーは韓国製でしょ?
当初、中国製だとか言っていましたが、あれは嘘です。

韓国では素材の基礎研究がおざなり状態です。
日本製の製品や部品を分解しコピーします。
一応似たようなものは出来ますが、
日本製の製品や部品の一部に、特殊な素材が使用されている場合、
(多くの場合、その素材は高価な物です)
その素材が解明できないか、他の素材と勘違いするかで、
他の素材でその部品を作ります。

あとは、韓国流の劣化現象の繰り返し・・・
部品は偽造証明書などを使って、ますます劣悪な物に置き換わっていきます。
多分、現在韓国が製造しているリチウムイオンバッテリーは、正規のバッテリーとは似て非なるものなのでしょう。

そのうち、韓国製ハイブリッド車のバッテリーも火を噴くかもしれません。(笑)
そういえば、韓国のGDIエンジンがエンジンオイル漏れを起こし、エンジンがストップする事故が相次いでいるらしい。
GDIエンジンとは燃料直噴式のエンジンですが、古くはベンツが採用していましたが、安価で一般的なエンジンとして三菱自動車が20年ほど前に実用化しました。多分、韓国のGDIエンジンは三菱のパクリだと思いますが、これも、同様の経緯で劣化し、オイル漏れを起こしているのでしょう。

日本の自動車メーカーで韓国製の部品を採用しているところがあると聞いていますが、非常に危険です。
勘ぐれば、タカタのエアバッグも、部品に韓国製が使われていた可能性は排除できないでしょう。
もしかしたら、日本車の信用を失墜させ、多額の賠償金で凹ませるための陰謀だったのかもしれません。

さて、ホンダが次期革新的二次電池を開発したとか!素材はマグネシウム・・・
安価な上、性能が良く、容積も半分以下になるらしい。
素晴らしいです。
ホンダといえば、ハイブリッドカーに使用するモーターで
レアアースの代わりにネオジム磁石を使ったモーターを開発しています。
これも素晴らしい!

日本と韓国・・・
テクノロジーの面で
完全に明暗が分かれました。

韓国は、いくらネオジム磁石を使ったモーターをパクろうとしても、
日本はネオジム磁石の原料算出地域を押さえているので、無理ですね!
韓国・・・
もう末期的症状です。


TBSニュースより

・・・転載開始・・・


韓国・サムスン電子、新型スマートフォン生産中止
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2887750.html


 韓国・サムスン電子が、発火事故が相次いでいる新型スマートフォンの生産を中止しました。
 韓国の聯合ニュースは、「韓国やアメリカ、それに中国の規制当局との協議の結果、サムスン電子がGalaxy Note7の生産を中止することになった」と報じました。
 8月に発売されたGalaxy Note7は、リチウムイオン電池が発火するなどの事故が世界で相次いでいます。すでに出荷されたおよそ250万台についてリコールが進められていますが、改良後の製品についても発火する事例が報告されています。
 サムスン電子は、「供給量の調整をしている」とコメントしていますが、業績に大きな打撃となる懸念が指摘されています。(10日16:00)




・・・転載終了・・・



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Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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