Entries

そのうちきっと大きな厄災がやってくる

落下した鉄パイプが頭に突き刺さって死亡か・・・
六本木の工事現場から鉄パイプが落下して、下を歩いていた77歳男性の頭部に突き刺さり、搬送先の病院で死亡が確認された。

記事に、
「男性の『うわー』という叫び声が何度も聞こえ、多くの人が集まっていた。こんな大きな事故だとは思いもしなかった」
とありますが、この叫び声は、被害男性のものでしょうか?
もしそうなら、事故直後はまだ生きていた・・・。

頭部に突き刺さったということは・・・
鉄パイプはほぼ垂直に落下、
男性の頭部を打ち砕いたということですが、
それほどの衝撃を受けたら、多分、意識を失うのではないかな?
いや、あまりの激痛で、失った意識が戻ったか・・・
恐ろしい事故です。

ところで、最近、あり得ない事故が相次いでいます。
この前は、神戸で、白バイに追われた大型バイクのライダーが他のバイクに接触、飛ばされ、電柱ワイヤーに激突で真っ二つ・・・
そして今回は、鉄パイプが頭部を貫通・・・

バイクの方は自業自得ですが、
鉄パイプの方は、何の罪もないただの通行人。

一緒におられた奥さんは相当ショックを受けたに違いありません。

それから、河川敷でバラバラの遺体が発見されたというニュースも入っています。これは、兵庫県の伊丹ですが、最初、手足が地域の住民によって発見され、捜査の過程で頭部と胴体が発見された・・・。

猟奇的な事件です。

遺体には暴行を受ける際、抵抗した形跡がないので、無抵抗の状態で殺害されたことが分かっていますが、胴体部分に執拗に刃物で刺した痕があるとか・・・

遺体をバラバラにするのは、捨てるため運搬を楽にするためですが、遺体を小分けすると、何を運んでいるのか分からないというのもありますね。たいていは、車を持たない犯人が使う手口ですが、胴体部分はそのままなので、多分、今回の犯人は、車に運んで遺棄したか、複数犯の可能性があります。
中国人の仲間割れかな?

極めつけは東京都の大停電。
これこそあり得ない事故です。
35年前のケーブルだそうですが、設置する際、耐用年数は当然計算しているでしょうから、これは単に「劣化」したための出火とは考えにくい。
というのは、他にも似たような状況の箇所は無数にあるからです。
ケーブルは、火災の原因とならないような処置が施されて製造されているはずです。
ちょっとこの火災は、単なる事故とは考えにくい・・・
1年ほど前、山手線など、都心部の鉄道でケーブルが燃える事件がありましたが、あれは放火でした。
今回の火災も、もしかして・・・。

これらは、何か良くないことが起こる前兆なのかもしれません。






毎日新聞より

・・・転載開始・・・


鉄パイプ落下
男性死亡 現場で叫び声何度も 六本木
http://mainichi.jp/articles/20161014/k00/00e/040/269000c


毎日新聞2016年10月14日 13時00分(最終更新 10月14日 15時43分)

 14日午前9時50分ごろ、東京都港区六本木3のビルの外壁工事現場から鉄パイプ(長さ約1.8メートル、太さ約3センチ)が1本落下し、歩道を歩いていた新宿区東五軒町、無職、飯村一彦さん(77)の頭部に刺さった。飯村さんは搬送先の病院で間もなく死亡が確認された。一緒にいた70代の妻はけがはなかった。警視庁麻布署が業務上過失致死容疑で関係者から事情を聴いている。
 同署によると、11階建てビルの10階部分で足場の解体作業が行われていた。落下物を防ぐためのパネルが設置されていたという。工事はマンションやビルの改修工事を行う会社(本社・川崎市)が請け負っており、現場には数人の作業員がいたという。

 近くを歩いていた女性会社員(38)は「男性の『うわー』という叫び声が何度も聞こえ、多くの人が集まっていた。こんな大きな事故だとは思いもしなかった」と話していた。

 現場は東京メトロ日比谷線六本木駅から北東約300メートルの六本木通り沿い。このビルの1、2階は事務所や店舗が入り、3階以上はマンションになっている。【神保圭作、深津誠、黒川晋史】


・・・転載終了・・・


スポンサーサイト

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント:投稿可能です。

ご案内

ホネホネ・クロック

プロフィール

まゆねこ

Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

最新記事

最新コメント

カウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

QRコード

QR

右サイドメニュー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム