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皇位継承者は、どのお方になるのか?

2月23日は浩宮様のお生まれになられた日でした。
メディアで特集を組んだところもありましたが、
それと同時に「愛子様」が大変だという記事が!
激やせ写真のスクープ・・・
拒食症ではないかと・・・。

その写真を見ますと、かなり痩せておられ、
あのふっくらとしたお顔とはまるで別人。
想像するに体重は10〜15キロは減っているのでは?
特に脚は痛ましいほどの細さ・・・。

別人なのでは?
とか
影武者?
なんて噂も出回っているようですが、
激やせ前後の写真を比較すると
鼻や眼、口、耳、ほくろの位置などは
基本的に同じなので、
整形や特殊メイクの可能性を除けば
何れの写真も愛子様のお写真だと思います。

ただ、この痩せ方は尋常ではないので
「拒食症」であることは確実で、
小学校就学前後から、精神的にデリケートな部分が心配され、
不登校状態が続いたとか、学校生活で心配される事態に直面されたことが
幾度となく報道されていました。

それから、ペットの愛猫に「人間」という名前を付けたことも・・・。

浩宮様について当ブログで
「皇太子様は如何なされたのか?(http://mizunamayuneko.blog.fc2.com/blog-entry-1909.html)」
という記事を掲載しました。
また、皇太子妃である雅子様は、皆さんご存じの通り、心を病んでおられ「公務」が難しい状況が続いています。
また、
皇室が執り行う祭祀や伝統儀式を拒否されているようですね。

現在、天皇陛下の「生前退位」について協議が続いていますが、
退位され、浩宮様が即位すれば、
皇室の伝統が、雅子様によって損なわれてしまうのではないか?と危惧する声も聞きます。

今回、そのような心配に加え、愛子様の激やせ報道があり、
宮内庁、関係者、それから我々国民に「不安の声」が上がっても
仕方のない状況だと言えます。

さて、上に書いた皇室に関するニュースを時系列に並べて俯瞰してみると、
情勢がある方向に流れているのではないか?という思いもあります。

もっと遡れば、
2006年に秋篠宮妃紀子さまが39歳というご高齢で男子をご出産・・・。
悠仁様ですね!
高齢による高いリスクを覚悟の上、妊娠・出産を決意された背景は???
それにしても、生まれたのが男子とは・・・
現代医学では、人工受精により男女の産み分けは理論的には可能ですが、
30半ばを過ぎると、妊娠出産に母体が耐えられるか?という問題があります。
それらの懸念を難なくクリア・・・。
見事というか、
ほんまかいな?というか・・・。
女性が妊娠し、5ヶ月を越えると、
個人差はあるにしても、
少しふっくらしてきますが、
紀子様の場合、ほとんど変化はありませんでした。

何となく、脚本通りのご出産という感じもするのですが・・・。

さて、
もし愛子様が拒食症を悪化させ、長期の加療が必要と診断されれば、
浩宮様は公務どころではなくなるでしょう。

ん〜
もしかして・・・
これは、次に起こる事象の伏線になるのでは?
つまり、皇位継承者は一体どのお方になるのか?
ということです。
いろんな事象が一点に収束しつつあるような感じがします。



エキサイトニュースより


・・・転載開始・・・



激やせの愛子さま、進学にも懸念と学習院関係者
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170225/Postseven_496421.html?_p=2


NEWSポストセブン
2017年2月25日 16時00分 (2017年2月25日 16時33分 更新)



「愛子さまはさらにやせられたようだが、お体に異常はないのか」
「一体、どのような対応策が取られているのか」
「回復のご様子が一切見られないではないか」
 皇太子さまの57才の誕生日(2月23日)に先立って、ご一家の写真がメディアに公開された2月17日、宮内庁幹部に記者から矢継ぎ早に質問が飛んだ。
 愛子さまの激やせについて、皇太子ご夫妻も気が気ではないようだ。皇太子さまは、2月18~20日に北海道・札幌に足を運ばれ、陛下の名代として冬季アジア大会の開会式に臨席されたほか、クロスカントリースキーのレースなどをご覧になった。
「皇太子さまは、昨年の台風の被害状況などをお聞きになり、“国道がまだ復旧できていないところもあるんですね”と心配されたご様子を見せられました。また、アイヌ文化の説明を受けられ、大変関心を示されていたといいます」(皇室記者)
 だが、新千歳空港や沿道に集まった人たちからは、
「雅子さまを拝見するのを楽しみにしていたのに…」
「なんだか、皇太子さまお1人だと寂しい感じがしますね」
 と、落胆の声が聞かれた。今回の札幌訪問には、当初雅子さまも同行される方向で調整が進められていた。
「皇太子さまが陛下の名代ということは、必然的に雅子さまは、美智子さまの代わりとして同行されるものだと考えられていました。実際、事前に報道陣に配られたアジア大会のしおりにも、雅子さまのお名前が記載されていました」(皇室記者)
 雅子さまの札幌訪問取りやめが発表されたのは2月10日のことだった。
「取りやめの理由は、雅子さまのご体調や、気温が低い中での公務には無理があり、また2泊という日程も負担が大きいとのことでした。ですが、実はその日、愛子さまが学校を欠席されたのです。風邪の予兆があり、特に大きな症状はないものの体調不良を訴えられたそうです。それから数時間後に、雅子さまの札幌訪問取りやめが発表された。宮内庁側は関連はないと強調しましたが、親心に娘を心配するのは当然のことですし、まして愛子さまは激やせの状態にあるわけですから」(皇室ジャーナリスト)
 別の学習院関係者はこう危惧する。
「高等科進学の手続き書類は、2月中に提出します。定期テストや美術作品、実技、授業レポートやノート、学習態度などを総合的に見て評価が行われますが、愛子さまは1か月半の欠席もあり出席数が他の生徒と比べて圧倒的に少ない。もちろん、それだけで高校進学が即不可ということにはなりませんが、普通の生徒なら父母が呼び出されて面談などが行われる“イエローカード”の状態といえるでしょう。
 雅子さまの胸中に、“もうこれ以上学校は休ませられない”という思いもよぎったのではないでしょうか。だから、北海道行きを取りやめてでも愛子さまのおそばにいることを選ばれたのかもしれません」
撮影/雑誌協会代表取材
※ 女性セブン2017年3月9日号



・・・転載終了・・・



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Comment

でも・・・・・ 

陰謀論的にいえば、『耳の形が違う』んですw
本人は座敷牢に押し込められ、対外的に『美形そっくりさん』の影武者で対応しているとしか・・・・

皇太子殿下については、『雅子が一番宣言』がマスコミに出た時点で、『国家元首』としては終わってると思っていました。

  • posted by hanehan 
  • URL 
  • 2017.02/27 13:49分 
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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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