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本当は日本が恐いんだろ?!

スーパー兵器

アホの韓国人が、また妄想記事を書いています。
まずF35・・・
核心部品やエンジンの製造、機体の組み立てを「三菱」が手がけるということで、早くも「火病」発症!
三菱を戦犯企業と呼び捨てにしています。

我が国は、1952年に設置された警察予備隊を母体として、その後自衛隊を発足させましたが、その時から、武器を携行し、国内でも武器弾薬を生産、戦車、自走砲、装甲車、ミサイル、魚雷、潜水艦、揚陸艦などを製造しています。
ジェット戦闘機に関しても、過去からアメリカ製の戦闘機を購入したりライセンス生産したりと、
何も、再軍備の野心を燃やし、今回F35配備を公表したわけではありません。

とにかく、どんなことでもケチを付けたがるのが韓国人。


まあ、裏返せば、韓国の技術では、F35に搭載するエンジンは作れません。
その他の部品も無理でしょう。
当然メインテナンスなんて絶対無理。
韓国製のエンジンなんて、出力不足の上、途中で故障する恐れがあります。
部品はすべて偽物。寸法も違えば材質も違う、耐用年数なんて正規部品の1/1000では?(笑)
メインテナンスを任せると、勝手にブラックボックスを開けたり、
部品を盗んだりと!
結局何機配備しようが、1機もまともに飛べません。

いい例が、この前の韓国軍機緊急着陸事件ですね!
航空自衛隊ではあり得ない「無様な出来事」です。

それから「ゼロ戦」
これも再軍備の野心に繋がっていると(笑)
「ゼロ戦」なんていうクラシック機。
それが日本上空を飛んだということで「火病」発症。
やれ真珠湾攻撃
やれ神風自爆攻撃機
とこき下ろしています。

まあ、これも、日本をこき下ろしているようで
実は「うらやましい」という潜在意識が・・・。

まず、1942年の朝鮮人に「ゼロ戦」のような戦闘機が作れたか?
無理ですね。桶とか樽、荷車も作れなかったんですから。

ゼロ戦や爆撃機を搭載して、ハワイを攻撃できるような空母が作れたか?
当然無理。筏1隻も作れません。

まず、朝鮮人は泳げません(笑)

国家のために自分の命を捨て、特攻機ごと敵艦に体当たりする度胸があるか?
ありませんね!
国家に対する忠誠心もなければ、親兄弟、友達のために命を賭す覚悟もありません。

まあ、仮に、竹島を巡って日本国自衛隊と韓国軍が正面衝突したとすれば、日本国自衛隊の圧勝でしょう。
というか、有事になった段階で、韓国の軍人らは持ち場を放棄して、逃亡します。なぜかって?
その前に、大統領や政治家らが我先にと逃亡するからです。

その根拠?
朝鮮戦争でソウル陥落が目前に迫ったとき、時の大統領李承晩は真っ先に逃げました。
また、北朝鮮軍の追撃を恐れ、次々と橋を爆破。
逃げ遅れたソウル市民は見殺しですね。
それから、逃亡経路に住む住民らを全員虐殺。
理由は、住民が逃走経路を北朝鮮軍に教えるかもしれないから・・・。

日本の特攻隊員や多くの兵士のように
自らが犠牲になって、あるいは銃弾の楯になって、親兄弟、友人、日本国民を護るという精神は、
韓国人にはありません。自分の命firstです。
朝鮮戦争時、
多くの戦場では、韓国兵が敵前逃亡し、そのため、米軍に大きな犠牲が出ました。

国民性なんて変わりませんよね。
いや、もしかしたら当時より悪化しているかも(笑)

この記者も、
もし日韓が有事に突入し、
自衛隊が攻勢に出たら、小便漏らして、火病を発症し泣きわめくでしょう。


mint.2ch.netより


・・・転載開始・・・



【軍事】 軍事国家を夢見る戦犯国・日本、再武装の野心に「翼」を付けるか~F-35ステルス機とゼロ戦
https://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1496676124/



日本が作ったエンジンを搭載した最先端戦闘機が5日公開され、軍国を再び夢見る戦犯国家の再武装野心に「翼」を付けるのではないかという憂慮が大きくなっている。

この日、日本メディアによれば日本航空自衛隊に配備される最新鋭F-35ステルス戦闘機が愛知県小牧市の三菱重工業工場で初公開された。今回公開された戦闘機は日本企業が製造に関与した初めての機体で試験飛行を経て今年中に合計2機が日本防衛省に引き渡わされる展望だ。

航空自衛隊はF-35戦闘機運用のために現在、米国で操縦訓練を行っている。日本は今年の末からF-35を青森県にある三沢航空自衛隊基地に次々と配備し、駐日米軍F-35戦闘機とともに北朝鮮境界および領空侵犯監視活動などに投じるものと見られる。
(中略:F-35の説明等)

今後、日本防衛省はF-35戦闘機を合計42機確保する計画だ。このうち38機はエンジンなど一部核心部品を日本企業が製造し、機体の最終組み立てと技能検査も三菱重工業が引き受けた。三菱重工業は太平洋戦争当時、日本海軍の主力機だった「ゼロ戦」を生産した軍需企業で植民地朝鮮で強制徴用を主導した代表的な戦犯企業だ。

一方、ゼロ戦を復元した飛行機が再び日本の空を飛んで太平洋戦争被害国家ばかりか日本国内でも論議が広がっている。5日、共同通信によれば復元されたゼロ戦は去る3日、千葉市幕張海浜公園で開かれたエアショー「レッドブル・エアレース」行事に登場して東京湾上空を横切った。

3万5000人余りの観客が「復活」する軍国主義日本の代表象徴物が公開したデモ飛行を見守った。今回のエアショーに登場したゼロ戦は1942年に生産された機体で1970年代、南太平洋パプアニューギニアで発見され、カナダ産のエンジンを搭載して復元した飛行機だ。

このゼロ戦復元機は以前も日本で何回も飛行した前歴があるだけでなく、昨年1月には鹿児島県海上自衛隊基地周辺でも試験飛行をしたと分かった。問題の飛行を企画した「ゼロ戦里帰りプロジェクト」側は共同通信に「日本が誇る技術遺産のゼロ戦の姿を後世に残したい」と明らかにし、歴史意識不在という批判が出ている。

今月3日、飛行を見守った観覧客の一人は通信に「過去の戦争に使われた飛行機なので複雑な気がするが、平和に対するメッセージになったら良いと思う」と感想を伝え、戦争象徴物が平和に化ける過去の歴史認識の逆説を見せた。

真珠湾空襲と太平洋戦争当時「神風」と呼ばれる自殺特攻隊攻撃に動員され、悪名を駆せたゼロ戦は戦闘機設計者の堀越二郎の一代記を描いたアニメ「風が立ちぬ」と自殺特攻隊員たちの話を素材にした極右映画「永遠のゼロ」等を通して照明を受けて新たな論議を派生させたことがある。

ク・ソンチャン記者

ソース:韓国日報(韓国語) 日本、再武装野心に「翼」つける?
http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0011518326&code=61131211



・・・転載終了・・・





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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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