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血ルドレン

豊田真由子

今、話題沸騰の「豊田真由子」
自民党議員。

ふ〜ん
松蔭から東大法
ハーバード留学
厚生労働省入省・・・
超頭がいい人だな!

個人の経験というか
個人的な感想というか・・・
それを元にして述べるなら、
親や親類縁者に
高学歴な人物
例えば
東大卒とか
京大卒とかがいる家庭では
その子どもたちも
超難関校に進学する傾向が強いですね。

そういった家庭では、
ちょっとした家族間の会話
視聴するテレビ
さりげなく置いてある書籍
室内インテリア
休日に出かける場所
外食に使うレストラン
など

一般庶民の家庭とは全く違いますね。

通う学校も違うし
クラスメイトの質も違う
当然、教員の能力はハイレベル
保護者の家庭もハイレベルです。

世の中には「東大に合格できる」
コツがあるそうです。

東大卒の親はこれを知っており、
塾・予備校の教師も知っています。

問題の解き方とか・・・

全く手付かずだった領域の問題でも、
設問と選択肢を見れば、
答がわかります。
ボンクラが数十分悩み抜いて誤った答を記入している間に、
試験慣れしているエリートは数分で正解を見抜き、記入します。

センターテストなんて、ほぼ完解。
勝負は二次ですが、出題傾向や答の出し方、答案の書き方、
いわゆる東大入試カラーに慣れていないと合格は難しいですが、
これらご子息は見事にクリアー!

もう、身も心も、生まれたときから東大卒になるよう作られているわけですから、一般庶民が敵うわけがない。

こうしてみれば、このようなエリート階級の家庭は羨ましい限りですが、
どうやら「負の面」もあるようですな〜。

つまり、庶民レベルというか庶民意識から切り離された存在であるという・・・
庶民の常識はエリートの非常識というか
エリートの常識は庶民の非常識というか

エリートさんは自分の家庭やそれが所属する社会で「常識」であることが、
一般庶民の家庭や社会でも「常識」であると考えている。

これは悲劇です。
極端な例が
マリー・アントワネットの
「パンがなければケーキを食べればいい」ですね。

食に事欠くような追い詰められた生活がイメージできない。
パンが無い状況なら、当然ケーキなんて無い。
パンを買う金が無いなら、当然ケーキなんて買えない。
そういうことが分からないわけで・・・。

暗算が遅い
物覚えが悪い
字を間違う
英語が分からない

そういう人間が世の中には大勢いるのですが、
ということが理解できないんでしょうな〜。

このお方・・・。

ハゲ〜
とか
バカ野郎〜
とか
シネ〜
とか!

頭が超イイ人間から見れば、スペックの低い人間なんて、人間に見えないのでしょう。
人間じゃなくて動物以下・・・
人間じゃないんで人権もない
だから人権に配慮するような喋り方もしない・・・。

超子供で
超わがまま。

または
頭の病気テス!

写真見ましたが、かなり「キレ」てる感じです。
今、「躁病」という病名があるのかどうか知りませんが、
私、
かつてそのような状態にあった方と接触したことが何度かありましたが、
似たような表情だったな・・・。

勉強できて学力優秀でも、
一般社会で自然な意思疎通が出来ないのであれば、
備わった能力使えませんね。

なぜ、こんな人が政界にいるんでしょう?

ところでこの方、
元官僚だったんですが、
なぜ政治家に転身したんでそうね〜?
官僚の「落ちこぼれ」かな?
出世の道が閉ざされたとか(笑)

胃の痛む思いをしながら政治活動するよりは、
政治家に陰湿な嫌がらせをしながら、
官僚人生を歩んだ方が余程楽ちん!

そういう世界から追い出されたということは、
やっぱりこの人
落ちこぼれ官僚か
官僚の世界で浮いていたか
嫌われたいたか
相手にされなかったか・・・

ある意味、893以下の人間のクズです。






「行橋市 市議会議員 小坪しんや」より


・・・転載開始・・・


【暴露ネタ】豊田真由子の、まだメディアに出ていない新情報【許せなかったらシェア】
https://samurai20.jp/2017/06/toyoda/


官僚が泣いて異動を求める。
伝聞形式とさせて頂くが、情報源を守るため、である。
ただし、トレーサビリティは維持できる形式で書かせて頂く。
報道関係者は「取材力!」などと自称するならば、是非、その真価を発揮して頂こう。
私が直接、教えることはしない。
ただし、容易に裏はとれるはずだ。人間関係をちゃんと構築できているならば。



豊田議員が文科省政務官時代の話だ。
文科省の女性事務官や男性秘書官たちが、あまりの仕打ちにより心が折れて異動を申し出た”事件”だ。泣きながら当時の大臣に辞めさせてくれと直訴した。

豊田氏を政務官から降ろしてくれという意味ではなく、豊田議員と接さざるを得ない立場であることが苦痛であるため、(彼等、彼女らの)役職を解いて欲しいと言う要望。官僚にとっては、事務官・秘書官に任命されることは名誉なことであり、解任要求は異例。また、途中で役を投げ出す行為は官僚の動きとしては異例、キャリアに傷がつく行為だからだ。

官僚にとって至上命題であるはずの出世に響いてまでも、豊田議員から離れたかったということだろう。前例としては田中まきこ議員以来であり、珍しいケース。ニュースバリューは充分にあろう。某省の友人らも驚いていた。(文科省とは指定しない。)

当時の閣僚が誰かなんて、一発で調べはつく。
官僚も「広範に知っている情報」である。

豊田氏は官僚時代から「様々な軋轢」を起こしていた”らしい”ゆえ、口を割る者もいるかも知れない。
メディアの皆様は、是非、取材力を発揮して頂きたい。







「辞めることができない」「訴えるぞ!」疑惑
辞めたいけれども、辞めることができない。
無理に辞めようとすれば、「訴える!」と恫喝されたという「噂」だ。


実は、退官した秘書複数名にも私の友人がいる。
これは豊田事務所周辺と私が仲が良かったわけではなく、あまりに秘書が入れ替わるためであり、(彼らの情報を信じるならば)100人単位で入れ替わっているそうだ。

たまたま体があいた者などが配属されてしまう(ほぼ事故とも言える)状況にあり、能力のある者は速攻で事務所から逃亡するような状況(建て直し不可能と見切りをつける。)であったのだ。

中には「豊田事務所を建て直す」ために努力した、骨のある者もおり、私の友人も頑張っていたそうだ。また、就業規則の確認からスタッフの人選(再就職の手配)など奔走していた者もいたと聴く。このような努力があったにも関わらず、このような事態に陥ったのは、議員本人にその器量がなかったと言えるだろう。

本人に国会議員以前に、人間としての何かの欠落あったのではないか、と推定せざるを得ない。



ここから先は、誰から聞いたという話ではないのだが、総合すると相当にひどい例もあったらしい。有名な例だと、辞めようとした際に「地元に文句を言ってまわっている」と憤慨し、退職を希望するも辞めれず、さらには「訴えるぞ」と秘書を議員本人が脅したという「うわさ」だ。

訴訟をチラつかせた恫喝、これは場合によっては違法行為となる。
「訴える!」と明確に述べたかどうかは、皆様の取材力に期待したい。

あまりに秘書が入れ替わっているため、どの時代のことかは定かではないとしつつも、一件ではなかったはずなので「当たりクジ」をひくメディアもいるだろう。本件については真偽不明とさせて頂くが、複数の被害者たち(及び相談を受けた者たち)が口をそろえて言っているため、事実であろうと考えている。

「及び相談を受けた者」という名称を用いたが、退官を希望する秘書たちは【再就職】を希望した者たちもいるわけだ。他の事務所の秘書を頼った者や、複数の国会議員と懇意にしている者を頼った。そこで情報が抜けていったの『だろう』と言わせて頂く。

「複数の国会議員と付き合いがある」存在には、某市の市議もいたのかも知れないね。明言は避けさせて頂きますが。メディアの皆さん、私に取材しても無駄ですよ、答える気はありませんから。







”有権者の前で土下座”の噂
他に有名な話としては、後援者たちの前で秘書に土下座をさせたという噂。
これが事実であればと仮定するが、この時点で相当にヤバイ。
また、「二度と選挙区に足を踏み入れるな」とは発言したという報告もあった。


土下座疑惑については、「有権者の前で」らしいので、議員会館側から情報がとれずとも。
その支援者らを特定できれば、民間人側からソースを付けることもできますね。

取材力に期待するものであります。
(タレこみとかもあるかも知れませんよ、匿名でね。)



そもそもこの方が謎なのは、本格的に国会議員の仕事を勘違いしていた可能性がある点。
衆議院議員は「縄張り意識」が強いのは当然だが、(辞める秘書に)「選挙区に入るな!」というのは、その土地を自分の領地とでも考えているのだろう。



選挙区は、国会議員の領地ではない。



【おまえは大名か!】と笑われていたことを、豊田氏は知るまい。


そして、彼女は知るまい。
どれほど多くの関係者が心を痛めていたかも、
どれほど多くの関係者が対応に苦慮していたかも、
どれほど多くの関係者が建て直しの努力をはかったかも、

彼女は知るまい。



払われた努力は、感じることはできないだろうが
「関係者がかなりの数に登る」ことを、そして”外部でデータ化”されていたことも、知らぬのだろう。
(これはメディアも同じかな。)

資料化に際して、理系出身の政治家が含まれていたかは、明言しない。

続く・・・




・・・転載終了・・・





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Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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