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韓国の菓死

ヤンガリー2

ヤンガリー1

韓国には「ヤンガリー菓子」というものがあるらしい。
で、その菓子を食った子どもが重体!

高齢者が餅を食って喉を詰まらせ窒息死とか
幼児がグミを食って窒息死とかは聞いたことあるけれど、

この「ヤンガリー菓子」とは、スナック菓子に液体窒素を流し込んだものらしい。

窒素自体に毒性は無いので、吸引しても健康を害することはありません。
もし窒素が有害だったら、呼吸している地球上の動物は全て死滅ですね。

窒素が液化する温度ってマイナス190℃ぐらいかな?
で、カップに入れた普通の菓子に液体窒素を流し込む。
キンキンに冷えた菓子を口の中でハフハフすると口から白い煙が出てくる・・・。
想像するに、ドライアイスを水に入れると白い煙みたいなものが出ますが、
原理的には同じなのでしょう。

液体窒素に浸した菓子は、食っても、暫くは口の中にあるので、やがては体温と同等となり問題は無いと思いますが、カップの底に溜まった液体窒素を一気に飲めば、マイナス196℃の液体が食道を通り胃に落下するわけで、
北極などでの凍傷どころではない、接触した部分が一瞬にして凍り付くような事態が起こったのでしょう。

多分液体窒素に接触した部分は金属みたいにカチカチに凍って「壊死」。

なぜ胃に穴が開いたのかわかりませんが、
液体窒素って、気化すると700倍ぐらいに膨張します。
ということは10ccの液体窒素は7000ml相当の容積になるということで、
子どもの胃が一瞬にして膨張したのでは?
で、その強烈な圧力が胃の壊死した部分に集中しシャンペンのコルクがポンと抜けるような感じで穴が出来た・・・。

もっと飲んでいたら、人体が爆発するか、
激しい圧力が胃から口腔に逆流し、首が吹き飛んでいたかもしれません。

恐ろしい菓子です。
菓子というより「菓死」と言った方が近いか・・・。

「ヤンガリー菓子」のヤンガリーとは、韓国で人気の怪獣らしい。
ネットで「ヤンガリー」の画像見ましたが、
どう見ても日本のゴジラのパクリですね。
そういえばテコンVはマジンガーZのパクリ・・・。

この事件、
日本とか欧米で起こる可能性あるでしょうか?

無いでしょうね。

こんな事故、韓国でしか起こりません。

まあ、韓国人の口から出るのは「嘘」だけにしておけば?(笑)



レコードチャイナより


・・・転載開始・・・


韓国で大人気の「口から煙を出せる菓子」を食べた男児、胃に穴が開き重体=韓国ネット「やっぱり有害だったのか」
http://www.recordchina.co.jp/b180748-s0-c30.html


Record china配信日時:2017年8月5日(土) 5時40分

2017年8月3日、東亜日報など複数の韓国メディアによると、韓国の12歳の男児が市販の菓子を食べたところ、胃に穴が開く事故が起こった。菓子は「食べると口から煙が出る」と最近韓国で人気を博しており、販売店が各地に増えていた。

男児は1日、遊びに訪れたウォーターパークで問題の菓子を買い、カップに残った最後の一つを口に入れたところで突然倒れた。

男児の治療を行った大学病院の医療スタッフの説明によると、男児の胃には穴が開いていたことから、腹部を25センチ切開し、胃を縫合する手術を行った。また食道や胃壁も複数箇所に傷が付き、穴が開く恐れがある重篤な状況だという。男児は術後も集中治療室で治療を受けている。

この菓子は「ヤンガリー菓子」と呼ばれ、菓子の入ったカップに液体窒素を注ぎ売ることで、食べると口から煙のようなもやが出る効果がある。「ヤンガリー」は韓国の映画に登場する架空の怪獣で、口から火を吹く韓国版ゴジラのような存在だ。

男児の父親によると、男児はカップの底に残った菓子を食べようと、カップを口に付け振ったことで、液体窒素を飲み込んでしまったとみられるという。

大きな危険をはらむことが分かったヤンガリー菓子だが、韓国ではテレビやSNSなどで数年前から話題になっており、全国的に販売が広がっている。今回の事故原因となった菓子を販売した業者も、事前の届け出を行わずウォーターパーク内の簡易施設で営業していたことが判明した。

一方、今回の事故を受け、国の機関である食品医薬品安全処は菓子の安全性に関する質問に関し「現在確認中」と繰り返している状態だという。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「観光地には雨後のたけのこのようにこの菓子を売る店ができている。前から疑問だったけど、やっぱり体に有害だったんだ」「液体窒素を使った食品を食べるなんて常識的に理解できなかったけど、結局事故が起こったね」など、懸念の声が寄せられた。

また実際にこの菓子を食べたことがあるという人からは、「液体を飲んだり手で触ってはいけないとカップに書いてあったし、店に並んでいる時にも、液体を飲まないように注意を受けたよ」との経験談も。

その他、「液体窒素がカップに残った状態で販売していることからして異常。子どもに注意しても食べてしまうよ」「安全性が確認されていないものは、売っていても食べるのはやめよう」など、危険性のある食品を販売することへ警鐘を鳴らす意見もあった。(翻訳・編集/三田)




・・・転載終了・・・

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Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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