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このまま最終世界大戦に進むのか?それとも・・・

陰謀

3日、眞子様がご婚約内定を発表されました。
確か、豪雨被害のため発表を延期されていたんじゃなかったかな?

日本国民の1人として、お祝いの一言を述べたいと思います。が・・・
何と、この目出度き日に、刈り上げデブが核兵器の実験敢行!
今回の実験による揺れは、過去に例が無いほど強大なもので、
北朝鮮の発表によれば水爆らしい。

9月3日というのは、日本が戦艦ミズーリ上で、降伏文書に調印した2日の次の日ということで、
ロシアや中国は、第二次世界大戦終結の日は9月3日だと言っています。
多分、南北朝鮮もそういう認識なのでしょう。

ということで、
刈り上げデブは、日本敗北で終戦となった9月3日を意識して水爆実験をしたか、眞子様ご婚約内定発表をぶち壊すために、わざと起爆実験をぶつけてきたかのどちらかでしょう。

あの〜
北朝鮮ですが、ICBMでグアムやハワイ、在日米軍基地を標的にするとか、
アメリカ本土も射程に入る弾道ミサイルを完成させたとか、
日本近海にバンバンミサイル撃ち込むとか・・・
これ、昔ならとっくに戦争になっているというか、
休戦協定が無効となり第二次朝鮮戦争に突入しているのでは?

北朝鮮としては朝鮮戦争は「休戦状態」であって、
言い換えれば未だ戦争は継続中・・・
従って、敵国を打ちのめす兵器を開発することは当然の権利と考えているのでしょう。

中国とロシアという頼もしいバックがついているとは言うものの、経済規模はたかが島根県程度・・・。

アメリカが本気で攻撃すれば北朝鮮全土は地下20mまで、完膚無きまでに破壊されるでしょう。2,000万人の国民は一瞬にして蒸発し、生き残るのは地下数十メートルの軍事施設に潜む支配層と軍部の一部のみ。
北朝鮮もそのことは重々承知しているので、だからこそ、一撃必殺の核弾頭ICBM開発に全力をあげてきたのだということは、ある意味理解できます。
また、強力な核兵器保有は(故)金正日氏の念願でもありました。

さて、究極のカードを手に入れた北朝鮮に対して、安保理が究極の非難決議と経済制裁を検討しているようですが、
闇資金流通ルートと石油や食料などの輸出を断ち切らない限り、北朝鮮はびくともしないでしょう。
アメリカも述べているように、北朝鮮をバックアップしている国家は主にロシアと中国ですが、それ以外、組織・個人レベルで資金を提供している奴がおり、
まず、根絶は不可能でしょう。
また、北朝鮮の「異常なまでの強気」の背景には、アメリカもアッと驚くようなスポンサーが北朝鮮に付いていると考えてまず間違いありません。

現状、新聞やテレビニュースは北朝鮮vsアメリカとか北朝鮮vs韓国、北朝鮮vs日本という構図で危機感を煽っていますが、
おそらく、北朝鮮情勢は、こういった対立構造の裏に潜む更なる深刻な事態をもさらけ出すような事態に進展し、
仮に、某国による大規模な軍事行動が起こるとすれば、それは、単純に北朝鮮を焦土化するというような作戦とはならず、「不都合な真実」を葬り去るための徹底したローラー作戦となるものと見ています。

しかし、踏み潰される側も、「座して死を待つ」はずがなく、北朝鮮という国家が消滅して決着というよりは、関係諸国家内部で両者の対立が尖鋭化し、武力衝突が頻繁に繰り返される内戦の状況に進行するんだろう。また、規律を失い独走する軍部が周辺国と摩擦を繰り返し、国力を消耗していく「自滅」のパターンに陥っていくと見ています。長い長い戦争になるんでしょうな〜。下手すると20年ぐらい続くかも・・・。

とりあえず提案ですが、日頃アメリカ政府や日本政府の政策に異議を唱え、平和憲法で平和を維持出来ると主張している某政党やヨシフ、ミズホ、何とか委員長などの「9条信者」の皆さんは、近々アントニオ猪木氏が北朝鮮に渡航するようなので、随行するか、北京経由などで現地入りし、刈り上げブタを説得すべきでしょう。9条信者にとって、今回「最高の舞台」が用意されているわけですが、何も行動起こすつもり無いのかな?左派指導者は、こういう時にこそ、自らの命と政治生命を賭けて行動に移るべきだと思いますが・・・。



産経より

・・・転載開始・・・



眞子さまご婚約内定を発表 宮内庁
http://www.sankei.com/life/news/170903/lif1709030023-n1.html


2017.9.3 11:17

 宮内庁の山本信一郎長官は3日、秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまと、国際基督教大学(ICU)時代の同級生、小室圭さん(25)のご婚約が内定したと発表した。眞子さまは同日午後3時から、小室さんとともに記者会見に臨まれる。結婚式は一般の結納にあたる「納采(のうさい)の儀」などを経て、来年に執り行われる見通し。

 皇族のご結婚は高円宮家の次女、千家典子さん(平成26年10月)以来。天皇の子や孫にあたる女性皇族「内親王」では、天皇、皇后両陛下の長女、黒田清子さん(17年11月)以来となる。発表に先立ち、天皇陛下は3日午前、眞子さまのご結婚を認める「裁可」をされた。

 眞子さまは3年10月23日に誕生された。両陛下の初孫にあたり、現在、25歳になられる。皇族として初めてICUに進学し、卒業後は英国レスター大大学院に1年間留学して文学修士(博物館学)をご取得。昨年から東大総合研究博物館特任研究員として勤務するほか、日本テニス協会名誉総裁、日本工芸会総裁の役職を務めるなど、公務に励まれている。

 小室さんは3年10月5日、小室敏勝さん(14年に死去)と佳代さん(51)の長男として生まれた。現在、横浜市内で佳代さんと、佳代さん方の祖父、角田国光さん(81)と3人暮らし。一橋大学大学院国際企業戦略研究科に在学する一方、28年8月から法律事務所に勤務している。・・・





・・・転載終了・・・


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ご確認下さい 

朝鮮半島は休戦状態では無いはずです。
確か2013年に北朝鮮は休戦協定の破棄を宣言しております。
たまたま今まで戦闘状態になっていないだけです。
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  • 2017.09/07 14:25分 
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張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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