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このような発言をする李承佑は「親日」であると断罪せよ!

トヨタセレモニー

アジア大会の男子サッカー・・・
殆どの日本人は忘れていますし、
特に、韓国チームに対して恨みを持ち続けているわけでも無し。

一方韓国では、未だこの件で話題沸騰とか!
得点時、17番?李承佑が見せた「トヨタセレモニー」を
「日本人は、トヨタや日本や日本人を侮辱する行為として怒っている」と
韓国メディアは報道しているようです。

韓国圧倒的優勢!大差で勝利か!と言われていましたが、実際は、大学生主体の日本チームに思わぬ苦戦。延長戦の末、韓国が2−1で辛勝という結果でした。

観戦していた多くの日本人ファンは、
「負けたけど日本チームは頑張ったのでは?」という感想を持ちました。
当時、ゴールを決めた韓国人選手が、トヨタの看板の上に駆け上り観衆に向かってアピールしたことに対し、
不快感とか
怒りとか
更には、日本に対する侮辱だなんて書き立てたメディアはありませんでしたね!

なのに、韓国人は、
最初から日本メディアは「トヨタセレモニーは日本に対する侮辱!」と評したって書きますね!

下記転載記事は、この件について真っ先に報じた韓国メディアの日本語訳です。

2018年9月2日付で、はっきりと

特にイ・スンウが踏んで上がった看板は、日本の自動車企業のトヨタのものだった。

これネチズンたちは「日本キラーだ」、「中涼しい」、「ステップがトヨタなので、より良い "などの反応を見せた。

って書いています。

日本人がこの件に関して怒るとすれば、
トヨタ看板云々よりも、
「そのセレモニーは日本を侮辱するためのものである」と信じ込んで狂喜乱舞し、侮日の道具に使うことですね。

なんでもかんでも反日に利用する。

普通
「日本負けたね」
「韓国強かったね」
で終わりますが、

韓国は、これを民族の優劣に結びつけます。
もしかして、韓国人って「あほ」か?

ところで、韓国のニュースによると
李承佑はこう述べているとか・・・

「ゴールを決めた後のパフォーマンスをした当時、踏んで上がった看板が日本自動車企業トヨタのものであることを知らなかった。」

「よりによってトヨタの看板を踏んでいる、という書き込みを見て当惑した。」「本当に知らなかった。本当に見ていなかった」
「そこで分かってやっていたら本当に…」

ん?
意訳すれば、李承佑選手は、わざとトヨタの看板に駆け上がったとか、
日本に対する嫌がらせが目的だったとか、
そんな意図は全くなかったということですが・・・

反日が好きな韓国人は、この選手のコメントを絶対許してはいけませんね!
李承佑は
わざとトヨタの看板を踏みつけ
韓国人の優秀さと
戦犯国家日本の体たらくを
世界に向かってアピールしなければなりませんので・・・。

このような発言をする李承佑選手は。「親日」として断罪しなければならないでしょう。


・・・転載開始・・・


中央日報より

<サッカー>自分の「トヨタセレモニー」を見た李承佑が当惑した理由
https://japanese.joins.com/article/188/245188.html?servcode=600§code=610&cloc=jp|main|ranking


2018年09月15日11時24分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

2018アジア競技大会の男子サッカー決勝で話題になった李承佑(イ・スンウ)の「トヨタセレモニー」がまた注目されている。李承佑がゴールを決めた後のパフォーマンスをした当時、踏んで上がった看板が日本自動車企業トヨタのものであることを知らなかったと明らかにしたからだ。

14日、あるユーチューブチャンネルに登場した映像で、李承佑は自分に関する書き込みを読んで答える時間を持った。李承佑は日本戦のパフォーマンスについて「よりによってトヨタの看板を踏んでいる」という書き込みを見て当惑した。李承佑は「本当に知らなかった。本当に見ていなかった」とし「そこで分かってやっていたら本当に…」と話した。崔龍洙(チェ・ヨンス)FCソウル監督の現役時代の看板セレモニーについては「当時は生まれていなかったので知らなかった」と語った。

李承佑は9月1日、アジア競技大会決勝の日本戦でゴールを決めた後、トヨタの看板の上に立ってパフォーマンスをし、話題になった。これを見て崔龍洙監督が1988年フランスワールドカップ(W杯)予選で見せたパフォーマンスを思い出す人も多かった。当時、看板に上がろうとして転倒した崔監督はテレビ中継で李承佑に「やめとけ!やめとけ!」と冗談を言ったりもした。



news.nate.comより

日本キラー」イ・スンウ、トヨタ看板踏んセレモニー...ネチズン"の中涼しい
http://news.nate.com/view/20180902n07095?mid=n1007


Google 翻訳 ハングル→日本語

アジアトゥデイオンラインニュース部= 2018ジャカルタ・パレンバンアジア大会韓国男子サッカー代表チームが金メダルを獲得した中での決勝戦で先制ゴールを入れたイ・スンウのセレモニーが話題を集めている。

金ハクボム監督率いる韓国U-23サッカー代表チームは1日2018ジャカルタ - パレンバンアジア大会男子サッカー決勝戦で日本に2-1の勝利を収め、金メダルを胸に抱いた。

この日のイ・スンウは延長前半3分、ペナルティエリア正面からソンフング民意ドリブルをそのまま左足シュート接続し先制点を記録した。

イ・スンウは、過去2014年のアジアサッカー連盟(AFC)16歳以下(U-16)選手権準決勝で日本を相手に60 m嵐ドリブル後ゴールをさく烈させるなど、2ゴールを記録したのに続き、今回も金の可能性を高めた、貴重な先制点を決めたこと。

イ・スンウは初ゴールをからフロップと同時に看板に向かって思いっきり走って行って、その上に上がって立って観客席に向かってセレモニーを披露し、自分の喜びを存分に表出した。特にイ・スンウが踏んで上がった看板は、日本の自動車企業のトヨタのものだった。

これネチズンたちは「日本キラーだ」、「中涼しい」、「ステップがトヨタなので、より良い "などの反応を見せた。


・・・転載終了・・・




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Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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