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韓国人はいつも正しいです(笑)

大韓国

例の強制徴用関連訴訟、30日に大法院で判決が下るか?!
この件については、1965年に交わされた日韓基本条約で完全に解決済みというのが、
日本の見解ですが・・・。
韓国は、「個人請求権」は可能としているようで、30日に結審。

中央日報さんの記事によると、
大法院で「請求可能」「新日鉄住金は速やかに賠償を!」となれば、
日韓関係は悪化すると危惧しています。
ん?心配しているの?

今まで慰安婦問題や旭日旗、強制徴用、そして今回の賠償請求と、
ありとあらゆる手を使って「反日」を繰り返してきた韓国は、
日本が憎らしく
日本が許せず
日本が妬ましく
日本が大嫌いで
日本の不幸を願い
日本の衰退を喜び
日本を消し去りたく
日本民族を根絶やしにしたいと
願っていたのでは?!

そして、今月30日に、念願の判決が下ると・・・。
その結果、
日本が、
国際司法裁判所に提訴するなど、
外交面で韓国に対し強く抗議し、
政治的
経済的
軍事的連携や交流、交易が滞り、
双方国民の交流が途絶えても、
それは韓国が長年願ってきたことではないのか?

むしろ喜ぶべきなのでは?

一時は電子部品、造船分野で日本を市場から駆逐した韓国!
もう、日本に頼らず、先進国として益々発展していけばいいじゃないか!
何かにつけて自国と日本を比較し一喜一憂する必要もなく、堂々と胸を張って、国際社会で「韓国ここにあり!」とアピールすればよい!

日本が国際司法裁判所に提訴しても勝利する自信があるんだろう?
日韓政府間の交渉が途絶えても、中国など他の国々と連携して行けばよい!
大韓民国が樹立して70年
日韓基本条約で国家予算の数倍の援助を日本から受け、はや63年。
日本の工作機械や素材を使わなくとも、
国産の優秀な工作機械、最先端素材を開発出来るんだろう?
米軍や自衛隊を嫌い続けているということは、自国軍で独立を維持し、国家の安全と平和を護り続けられるんだろう?

そう!
何も困ることはない。
鬱陶しい米軍は韓国から居なくなる。
もう、日本と交渉する必要もなくなったので、
日本など気にすることなく、清々しい気分で国家発展に邁進できる。
良かったじゃないか!

これは韓国人自身が求めてきた国家像。
理想的な国家。

外資が逃げ、若者が韓国を捨て、中小企業が次々と倒産しているが、
これは明るい未来を建設するために、どうしても通らなくはならない「試練」だ!
韓国国民は文在寅大統領を始め、歴代リーダーを信じて頑張って欲しい。
なあに!
逃げた外資は、また戻ってくる。若者も他国で貴重な経験を積んで帰国するだろう。
心配ご無用!
だから、大法院の判決結果なんて気にすることはない。

韓国には5000年の歴史があるんだろう?
先人の知恵が韓国には充満している。
どんな苦境に陥ろうとも、必ずいい知恵が湧いてくる。
頑張れ韓国!







中央日報より

・・・転載開始・・・


韓日関係「雷管」の強制徴用、30日に大法院判決
https://japanese.joins.com/article/267/246267.html?servcode=A00§code=A10


2018年10月20日09時07分

[ⓒ 中央SUNDAY/中央日報日本語版] comment121 sharemixi
韓日関係の「雷管」と見なされてきた、日帝強制徴用をめぐる損害賠償請求訴訟の最終審の判決が30日に下される。

裁判所によると、大法院(最高裁)全員合議体は今月30日午後2時、ヨ・ウンテクさんら日帝強制徴用被害者4人が新日本製鉄(現新日鉄住金)を相手に起こした訴訟再上告審の判決を言い渡す。大法院はこの事件の主審の金昭英(キム・ソヨン)最高裁判事が退任する来月2日以前に判決を出すために日程を決めたという。

ヨさんら4人は1941-43年に旧日本製鉄側の懐柔で日本に渡ったが、大阪などで自由を剥奪されたままきつい労役に苦しめられ、賃金までまともに受けることができなかったとして、1997年に日本の裁判所に損害賠償訴訟を起こして敗訴した。この判決は2003年に日本の最高裁判所で確定した。

その後、韓国国内でも提起された訴訟は1、2審の棄却(2007-09年)→大法院の破棄・差し戻し(2012年)→控訴審の賠償判決(2013年)を経て今年、大法院全員合議体に回付された。この過程で韓国外交部は「1965年の韓日請求権協定締結以降、個人請求権問題は解決した」という立場を堅持した。

2013年に賠償判決が出ると、日本政府と経済団体が強く反発した。ほぼ同じ時期、朴槿恵(パク・クネ)政権が梁承泰(ヤン・スンテ)司法府と訴訟動向について議論したことをめぐり、検察が最近「司法取引疑惑」として捜査している。

日本の菅義偉官房長官は19日、「訴訟中の事案なので政府レベルのコメントを避けたい」としながらも「日韓請求権・経済協力協定により完全かつ最終的に解決済み」と述べた。

大法院で賠償判決が確定する場合、日本が国際司法裁判所に提訴するなど強く反発するのは確実で、両国関係が急速に冷え込むと予想される。



・・・転載終了・・・



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Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

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