Entries

日本は近い将来憲法を改正する

他国から見れば、
日本はこうなんですね!

私なんかは、日々、新聞に目を通し、ネットで様々な情報を頂いていますが、
一般的にはどうなんでしょう?

新聞の購読数は激しい下降線を描いているそうです。
テレビのニュースも見ない。

社会事象、政治に無関心。

原発が壊れようが
消費税を増やされようが
全く無関心・・・
死ぬほど残業させられ
嫁子どもに逃げられ
給料減らされ
閑職に追いやられ
自分がぼろぼろになっても
物言わない・・・。
これは「諦観」という言葉の方がふさわしいか???

職を失っても助けを求めず、
自室で餓死する・・・。

放射能の脅威が迫っても、じっとしている。

こんな民族、世界中探しても
日本にしかいません。

気力も
生きる意欲も失っている。
これが日本の現状では?

政治?
国際情勢?
株価?

そんなことに関心向くはずありませんね。

でも、
みんな、今の生活や日本の状態が
心地よいとは決して思っていません。

何をどうすればいいのか?
自分の取るべき行動は?

そういった全てが分からない。

個に分断された哀れな日本国民の
これが現実です。

そんな大多数の国民を置き去りにして
怪しげな法案がどんどん通過しています。

他国から見れば
日本は、
ある方向へ舵を切って
全速前進しているように映っている。

下の記事がそう言っています。

さて、日本には既に核を扱う技術があります。
謎の実験炉もある
高速増殖炉もある
核燃料もある
その気になれば、
韓国なら数十年かかるであろう
核兵器の製造を数ヶ月でやってのけるでしょう。
いや、既に生産ラインは存在しているのかもしれません。

核兵器を搭載するロケットもある。
「はやぶさ」で実証されたように、
人工衛星を外宇宙に打ち出し、帰還させる技術も持っている。

国内には、世界トップクラスの兵器製造メーカーがある。

防衛予算額を見ても
既に、軍事大国と言える額に到達している。

あとは、憲法9条を改正するだけ。

他国は特に中国・韓国・北朝鮮は日本を恐れています。
世界で初めて白人国家(ロシア)を打ち負かした国
あの大帝国イギリスと日英同盟を結んだ国
ドイツでさえ沈めることが出来なかったイギリスの戦艦2隻を
一瞬のうちに海の藻屑にした国

対米戦争が無ければ、日本はアジア・太平洋地域を制覇していたでしょう。
とにかく強かった大日本帝国陸海軍。

日本が
憲法9条を改正すれば

韓国は
竹島・慰安婦・東海・・・・
一切言わなくなります。

中国は
尖閣・台湾・・・・
一切言わなくなります。

日本が恐ろしいのです。

日本が本気で再軍備すれば、
韓国や中国の艦隊などは笹舟同然・・・。
空母ワリヤーグなどは、でかい標的に過ぎません。
ミサイル一発で轟沈です。

空では、数十年先を行っている日本製の電子機器を搭載した日本の戦闘爆撃機に
絶対勝つことは出来ない。

中国の潜水艦などは
どこにいようが、
即座に発見され、
木っ端微塵にされるでしょう。

陸軍?
敵は生身の人間でしょうが
日本は、ロボット(人型、車両型、航空機型)を使うでしょう。
それと、C41システムによる戦車など機甲部隊の連携戦術によって
数十万の敵を前にしても、数時間で殲滅です。

鹿児島には、既にミサイル基地が存在する可能性があります。

韓国・北朝鮮・中国の弾道ミサイル発射基地、レーダーサイトはすべてカバー。
相手が、発射ボタンに手を伸ばす前に、基地は廃墟となります。
あるいは、電子機器を無力化する兵器を使うかもしれません。

戦争では、兵器開発に、2〜3年の遅れがあると、決して勝つことは出来ないのです。
中国との開きは少なくとも20年はあります。

戦う前から、勝敗は決まっています。

ねちねち、教科書問題など内政干渉する割に、
なぜ、中国・韓国など、日本に敵対する国々は、日本を本気で攻めないのでしょうか?

ひとつは、バックにアメリカがいる(日米安保)ということでしょうが、
本当の理由は、
かつて日本が世界最強の軍隊を擁していたからです。

本気にさせると恐ろしい民族であることを彼らは知っているのです。

アメリカは、アジア戦略を変更しつつあります。
日米安保も負担になってきている。

日米両政府は
日本がスムーズに再軍備に移行できるよう、
環境を整えつつあります。

民主政権の後は、
自民・民主・公明の連立政権になるでしょう。
おそらく、新政権は
憲法改正に動きます。

ちなみに、橋*さんや維新の会は
政界で中心的な働きをすることはありません。


Serchinaより

・・・転載開始・・・

日本の宇宙事業、軍事的色彩が濃厚に=中国メディア
【政治ニュース】 2012/06/27(水) 12:52

  国会は先ごろ、独立行政法人「宇宙航空研究開発機構」(JAXA)法の改正案を採択した。従来の「宇宙開発は平和目的に限定する」との条項を削除したことで、防衛に関する研究を行うとともに、宇宙開発の成果を軍事分野に応用できるようになる。中国網日本語版(チャイナネット)は27日、「日本の宇宙事業、軍事的色彩が濃厚になった」と報じた。以下は同記事より。
  法案は制定されてかなり時間が経過しており、2012年2月の内閣会議で条文はすでに了承されていた。今回の採択は日本の宇宙政策が再び「解放」されて、軍事的色彩が濃厚になりつつあることを物語っている。

  国会は1969年、ロケットや衛星などの開発利用を「平和目的のみに限る」と明確に規定した決議を採択、その後の日本は軍事衛星の所有に言及することを避けていた。だが近年、日本は「北朝鮮ミサイル危機」を絶えず誇張することで、軍事偵察衛星の所有に向けた世論づくりをするようになった。

  H2Aロケット技術が成熟するに伴い、日本は鳴り物入りで軍事偵察衛星の研究と製造、発射と応用を進めた。2003年に情報収集衛星(偵察衛星)2個を打ち上げて、宇宙偵察ネットワークの構築に着手。その後の数年間で、偵察衛星ネットのため、情報収集システムの維持と完備を目的に、合計6個の衛星を打ち上げている。

  行動と同時に、法律面でも手を打った。08年に「宇宙基本法」を採択し、偵察衛星のために遅ればせながら“出生証明書”を発行。基本法によって、日本は「非侵略目的」の衛星を所有することを正式に認められたことで、「平和」という制約から脱け出し、宇宙政策で初めて「解放」を成し遂げられるようになった。(続)(編集担当:米原裕子)

  日米安保条約に基づき、日本は米国の偵察衛星が得た情報を共有することができる。日本は「ミサイル威嚇」を理由に単独で軍事偵察衛星を開発しようとしているが、「真の狙いは別にある」のではないか。

  また、米国の全地球測位システム(GPS)を代表とする衛星ナビゲーション技術には重要な軍事的潜在力があり、兵器を正確に打撃するのに欠かせない“耳と目”でもある。日本もこの分野で発展を遂げている。

  2010年9月に日本は初の測位衛星を打ち上げたが、これは準天頂衛星システムの構築を試みた第1歩だった。日本政府は11年、GPSの日本での測位精度を向上させるため、4個の衛星からなる準天頂衛星システムを20年までに確立し、将来的には同衛星を7個にして独立した衛星測位システムを作り上げる計画を明らかにした。

  GPSの成熟した応用と日米関係を考慮すれば、日本はすでにGPSの民用分野での利便性を十分分かち合うことはできるが、精度のさらに高い軍用ナビゲーション信号は米国の批准が必要となる。日本は独立した、精度のさらに高い衛星測位システムを確立することで、この分野で米国の制約を受けない姿勢を示そうとしている。

  今回のJAXA法改正は「自らを解放する」ことでもある。JAXAは日本の宇宙技術研究開発の大本営であり、新しい法律に基づき、いわゆる「防衛的」な宇宙兵器を将来開発することを排除せず、より多くの科学研究項目と成果をより幅広い軍事分野に投入することもある。

  日本が「ミサイル脅威」を誇張して仮想敵を打ち立てれば、宇宙の「防衛」の道はますます遠ざかり、宇宙の軍事利用面での行動が絶えず続くことになり、こうした度重なる「自らを解放する」というやり方が人びとの心を痛めるのは間違いない。(終)(編集担当:米原裕子)





・・・転載終了・・・



スポンサーサイト

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント:投稿可能です。

Trackback

トラックバック URL
»»この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめtyaiました【日本は近い将来憲法を改正する】

他国から見れば、日本はこうなんですね!私なんかは、日々、新聞に目を通し、ネットで様々な情報を頂いていますが、一般的にはどうなんでしょう?新聞の購読数は激しい下降線を描い...

ご案内

ホネホネ・クロック

プロフィール

まゆねこ

Author:まゆねこ
張りぼて大国中華人民共和国、日本の劣化コピー大韓民国、謎の金王朝朝鮮民主主義人民共和国、永遠の天敵ロシア、恫喝国家アメリカ合衆国。これら、ならず者国家に囲まれた日本は生き延びることが出来るのか?

最新記事

最新コメント

カウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

QRコード

QR

右サイドメニュー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム